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エジガレージのエジさんとミヨシさんが来社

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磐田市のジムニー専門店『エジガレージ』のエジさんとミヨシさんが来社した。横須賀のお客さんにジムニーを納車しにいくので、その途中立ち寄ってくれました。エジさんの手を入れたジムニーは、中古ですが、3か月とか1年の保証をつけて販売しているそうです。すごいですね。さすが、J-SHOPの関重作氏のところで、ジムニーを学んだだけあって、技術だではなく、自分のポリシーがしっかりしている。彼は、関さんのところに15年勤務して、ジムニーのことを学んだ人です。
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ホープスターON型4WD

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 このホープスターON型4WDは、10年前にJCJのイベントで走らせたことがある。1年くらい、RV4ワイルドグースで預かり、石川雄一氏の『CCV』誌や『ジムニースーパースージー』誌で、走らせてLJ10との比較記事を作成した。そのときは、ブレーキのホイールシリンダーシリンダーとマスターシリンダーのオーバーホールをして、キャブレターの掃除をしただけで、走行できたのだ。そのあと、ジムニーの40周年を記念して、スズキ本社前に集合、JCJメンバーの方々と試乗もしたら、ホープスターのトランスミッションのレバーを折った人がいて、試乗会は中止となった。
 その車両をオーナーの西川さんが、再び車検を取り、走らせたいと希望している。先日、車両を点検しに行くと、ブレーキは完全に固着している。どのくらいかかるかわからないが、とりあえず、走行できるようにレストアを引き受ける。これも、私に与えられた運命だろう。
オリジナルにこだわると難しいが、LJ20のパーツを、使用すれば、動くようにはできると思う。ホープスターのレストアの模様は、『ジムニースーパースージー』でも、掲載する予定です。

厚木のシロコロホルモン

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札幌の楡印刷の河上社長が来社。SSC出版の仕事をお願いしているので、その打合せのあとに、厚木のホルモン保坂で、シロコロホルモンで、一杯に飲みました。お酒が入ると、打ち解けて、色々な経営の話ができます。盛和塾時代からの友人です。我々は、ソウルメイトと呼んでいます。11月2日の京都で開催される元盛和塾の勉強会には、私も河上社長もいくというので、楽しみだ。人は、人で磨かれる。本やリモートだけでは、だめだなと思います。

ジムニーのフレーム

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ジムニー歴史館ができて、SSCにとっては本当に役に立っている。過去の歴史から学ぶことができる場所だからだ。歴代のジムニーの変化を、時間軸で見ていくと、進化と同時に退化もある。そのようなことは本を読んだり、写真を見ただけでは、なかなか理解できないが、実物を見ていくと、潮流がみえてくる。
 これが、自動車博物館や航空博物館、多種多様な博物館の価値だと思う。この写真はジムニーのフレームの比較だ。手前の黄土色がLJ20のブレームで、JIS規格の角型鋼管を加工して製作したもの。LJ10からJA12/22までずっとこのやり方だった、奥の白いフレームがJB23のもの。JB33も同じだ。鉄板を切り、曲げ加工し、溶接してつくられている。どちらが合理的かは、原価を調べないと不明だ。
 ただ、JB23のフレームは錆びやすく、道路に塩を沢山まく地方ではフレームが錆びてしまい10年すると、使いもにならない。しかし、LJ20のフレームで、錆で乗れなくなったとは聞いたことも、見たこともない。この差は?と考える。自動車博物館の価値は、限りなく高いと思うのである。考えるための、ヒントがそこら中にある。お陰て私は、原稿のネタには全く困らない。
『ジムニー歴史観』感謝です!!!

ジムニー歴史観へ行く

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9月20日、自宅で原稿を書いていたら、不足の写真があることに気がついた。来週には、完成させてスズキ本社に納品の予定の物だ。こういうときに、役に立つのが『ジムニー歴史観』。とりあえず、カメラを持ち出す。しかし、一人で行くのは、もったいないので(スズキ的考え方です.)、長女の長男の麟太郎10歳(小学4年生)を、洗脳するためため連れていくことにする。
つい最近1982年の ジムニー1000(SJ40V)のボデイーサイドの赤いストライプを、ワンオフで作って、張ったそうだが、すごいね?いい感じ。無いと何か間抜けな感じだ。デザインの力とは?何か?を、強く感じた事象でした。
必要なホープスターとLJ10の写真を取り直し、今日の目的は無事達成。帰宅しました。

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御殿場市沼田のブルーベリージャム

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先日御殿場市で取材したSJ40T改の内田さんよりブルーベリージャムを頂きました。見ると、地元の御殿場市沼田で製造している。畑もあるんですね。食べてみました。ブルーベリーがゴロゴロしているのですが、ジャムの粘度は低くて、果実を甘い液体に付けような感じで、大量に市販されているものとは全然違いました。ブルーベリー本来の味が強いですね。ブルーベリーは、目にいいので、よく食べます。

プロスタッフのジムキャリー

八戸工業大学の工藤祐輔教授が、キャリーの改造車のことを、消防署で使うとよいと推奨してます。
プロスタップは、ジムニーの駆動系をキャリーに移設して、車高を上げたジムキャリーという改造車を作っています。SSでも特集で紹介しました。
東北大震災では、津波による火災が発生したけど、瓦礫におおわれて消防車が、現場に入れず、困ったそうです。それを解決するために、高い機動性能をもつケイトラに、消火設備を積んで、火災現場に駆け付ける。NHKでニュースとし扱われてます。

ぜひ応援したいと思います。以下、見てください。

https://www.nhk.or.jp/aomori/plus/contents/200903_1.html

ヒロシのソロキャンプ

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『ヒロシのソロキャンプ』自分で見つけるキャンプの流儀が学研から発売されました。ヒロシさんは、ジムニースーパースージーで連載が始まってからもう3年になります。ジムニーオーナーで、スーパースージーの読者でもあります。此の本には、彼、独特のソロキャンプの方法がでていて面白い。あっという間に、ヒロシワールドへ引き込まれます。最後のページには、ヒロシの愛車ジムニーJA11Cの紹介もあります。ジムニーでキャンプが好きなら、買うべき1冊です。

スズキジムニーの50年の歴史

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単行本『スズキジムニーの50年の歴史』メデイアパルから2020年10月末に発売予定です。ご期待ください。ジムニー好きなら、読まないと死ねません。価格は3400円✙税。B5判、224ページもある本です。巻頭には、鈴木修会長の前書きもあります。

画像の左側は、10年前に出した、スズキジムニー40年の歴史』です。黒の表紙は、現在2案あり、どちらにしようか、迷っているところ。どちらが、いいでしょうか?一番左?真ん中?ご意見いただけると、うれしいです。

10月18日ジムニースーパースージー東雲で取材です

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2020年10月18日に東雲のオートバックスで、イベントがあります。細部は、ポスターを読んでください。0730から0930まで2時間、集まったジムニーの取材をします。スーパースージーに掲載しますので、ぜひ、お越しください。内容はイベント紹介、ユーザーの紹介です。オートバックスの店舗では、ジムニーフェアをしています。面白そうですね。当日は、11:30くらいまで、二階堂も現地にいます。

難波治さんが来社

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首都大学東京の教授難波治さんが来社。仕事の依頼をしているので、今日はその細部の打合せ。難波さんとは、スズキに入社した時からの付き合いだから、もう38年が経過する。スバルのデザイン部長時代は、毎年、モーターショーで逢っていました。難波さんには、ワイルドグースのロゴマークや、Tシャツのデザイン等、沢山の事を依頼している。そのうち、ジムニースーパースージーに難波さんの事を書こうと思います。
夜は、厚木のシロコロホルモンでビールを飲んで、スズキ時代の昔話に花が咲きました。別れ際『今度、一緒にインドへ行こう』という話になりました。2021年3月頃に、もしかすると実現するかも?

JB74にルーフラック取り付け

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JCJ神奈川の野村さんが、昭和ガレージのルーフラックを購入。一人では、屋根に載せられないので、お手伝い。梱包を外して、パーツを確認、取説を読み、ラックに足をつけ、仮止め。屋根に載せて、場所を確認、傷防止テープを貼り、またルーフを載せ、フットを固定。バランスが、悪いのでねじを緩めて、再度調整する。難しくはない作業なのですが、1時間45分ほどかかりました。仕上げがいい製品ですね。これで、JB74もよりアウトドアな感じになりました。
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SJ40T改はジムニーの未来を映し出している?

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SJ40Tを改造して創られたSJ40T改とインドネシアのアジプロト社で製造されたSJ410Wの比較です。寸法は、ほとんど同じです。
インドのジプシーと標準の長さのSJ410Wのロングは、どちらもこれよりも30㎝長いのです。後ろを切り落とした、デザインの方がジムニーとしては、美しいですね。ジムニ-は、少し長いだけで、格段に荷物が運べて、使いやすくなります。
もし、ジムニーの5ドアがでるとしたら、長さはたぶん、丁度このくらいでしょうか?
幅は現行のJB64/74と同じと想定すると、イメージはこの画像が近いと思います。
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フィロソフィー経営実践塾箱根合宿勉強会

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盛和塾が昨年解散となり、新たな勉強会として発足した横浜の『フィロソフィー経営実践塾』の箱根合宿勉強会が、2020年9月12日天成園で開催。60名が参加した。今回の経営体験発表はPMTの京谷社長。私には、次元が高すぎて、京谷社長の発表の僅かしか理解できないが、沢山のヒントは貰えたし、やり方の一部も真似できそうだ。人は人で磨かれるというが、本当だと思う。優れた人に会い、話を聞かないと、こちらの心も磨かれない。本を読んだだけでは、ダメだと、コロナのお陰で本当にそう思う。昼から、夜の二次会まで、ずっと経営の話をしているが、経営の話をするのは楽しいと思う。でも、普通のサラリーマンには、無理だのだろうなと、ふと思います。すてきな仲間がいて、自分は幸福であると思えた合宿でした。

ジムニー歴史観へ行く

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妻のすえ子が、『ジムニー歴史館』へ、一度行きたいと言っていたので、二人で出かける。尾上さんもちず子さんもいたので、コーヒーをご馳走になり、4人で長話をして帰りました。もう、何度もいっていますが、少しずつ変化があり、それを探すのも面白いです。
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SJ40T改を取材

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2020年9月13日は、御殿場のJCJメンバーの車両を取材。SJ40Tをベースに、JA11Vのバンボデイーを後にのせて、フロントのキャビンと溶接して合体させたもの。長いホイールイベース分だけ、室内の荷室もスペースも大きくなっています。ジムニーのステーションワゴンですが、4ナンバー登録は、そのままでした。4人乗りで荷台も広い。アウトドアツ-ルとしては、最高ですね。
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ウエポンキャリヤWC-51

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カマトで見せてもらったウエポンキャリヤWC-51。見事なまでに忠実にレストアされている、ミュージアムコンディションだ。すごいのは、1940年代の車なのに、今でもパーツがでること。M-151を所有していた時も、感じたが米軍の車両のパーツは、なんでもでてくる。ちなみに、この車両はノルマンデイー上陸作戦の参加車両で、戦後、ノルウエー陸軍に払い下げられたもの。それが、日本にあるのだ。車は生き物ではないが、数奇な運命を持っていたことは、容易に想像できる。『アメリカ』ー『イギリス』ー『ノルマンデイー上陸作戦で生き残り』ー『フランス』ー『ドイツ』そして、『ノルウエー』へ。それから、日本へ来たのだ。
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ケッテンクラート

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かまどに、ケッテンクラートの修理が入っていた。すごい、風景ですよ。キャタピラーで駆動を伝え、オートバイのようなフロントタイヤの操舵で方向を変えることができる。戦場で弾薬を運んだり、偵察車として、使われた。大阪の有名なフィギュアーメーカーの〇洋堂のものだそうだ。私も、タミヤのプラモデルで、昔、作りました。このケッテンクラートは、映画『プライベートライアン』の最後の方で、ドイツ軍が20mm機関銃を曳いて、登場するシーンが有名です。この塗装は、アフリカサハラ砂漠での仕様。

デロリーアンDMC-12

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かまど自動車にあったデローリアンDMC-12だ。聞けば小林社長の愛車だそうだ。ちなみに、これで3台目のデローリアンで、そのくらい好きな車両だそうだ。私も、1982年にスズキに入社したときに、このデローリアンに乗ったことがある。スズキで参考車として1981年に購入したものだった。スズキは、ステンレスボデイーに興味があったらしいが、実用化されたとは聞いていない。デローリンアンのデザインはイタルデザインのジウジアローの手によるもの。メカ部分は、ロータスが担当し、製造はイギリスであった。会社を興した元GMの副社長ジョン:デローリアンのアイデアによるもので、アメリカ製ではない。デローリアン・モーター・・コーポレーションは、妬みを買って、倒産させられたというが、継続してほしかった会社だと思う。
映画『バックトーザフーチャー』は、私も好きで何度も見た。この車両を見ると、ドクとマーフィーを思い出します。

かまどを訪問

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2020年9月6日、かまどのジムニー秘密基地を訪問する。以前は、防衛技術博物館を作るための前哨基地としての役割の場所で、95式戦車やジープ、キューベルワーゲン、シュビムワーゲンなどの軍用車を展示してあった。今は、くろがね四起は展示してあるが、ジムニーJB23とそのフレームの展示がある。
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M274ミュールです。ナンバーが取得できます。公道も走れます。
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富士ケ嶺オフロードコース走行会

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2020年9月6日日曜日は、RV4ワイルドグースの富士ケ嶺オフロードコースでの走行会でした。台風の影響で中央高速は混在でしたが、東名高速は、大丈夫でした。あまり雨もい降らず、いい走行会でした。参加30台くらいで、千葉のピストンウイアライズも15台くらい来ており、一般の入場者も来ていたので、富士ケ嶺オフロードは、なかなかの盛況でした。
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初めてのジムニーオフロードスクール

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2020年9月5日、初めてのジムニーオフロードスクールを開催する。綾瀬市の小林さん、群馬県太田市の角野さん、埼玉県深谷市の清水さん、大阪府泉大津の安井、川口市の越坂さん、平塚市の座間さんの6名でした。安井さんは、大阪から7時間かけて、スクールへ参加してくれました。安井さんによれば、大阪にもジムニーショップは、沢山あるけど、理論正しくオフロードのドライビング技術を教えてくれるところは一つもないとのこと。確かにオフロードの技術を教えているショップ、会社は、当社だけだと思う。普通のショップは、パーツを売ったり、コンプリートカーを売ったりすると、そこでおしまい。我々は、売った時から、次の段階が始まると考えている。ジムニーを買ったら、それを使いこなす。その手助けをする。ジムニーが面白いことを、体験、理解してもらおうという考えでオフロードスクールを開催している。ハードウエアとソフトウエアの両立こそが、ジムニーの世界を広げる。
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稲盛和夫名言録 発売中

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プレジデントの2020年9月18日号では、稲盛和夫名言録と題して、稲盛さんの名言や活動について特集されています。780円です。うちのかみさんに見せると、アリババ創業者ジャック・マー氏や、TIKTOKの創業者、チャン・イーミン氏が、盛和塾生であることが驚きであったようです。中国に盛和塾が最初にできたとき、日本の塾生は『彼らに、利他など本当にわかるのか?』との意見が多かったのですが、どうもわかる人もいるようです。44Pと45Pには、元盛和塾札幌の塾生の二人のコメントが載せられています。

ジムニースーパースージー120号9月9日発売

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ジムニースーパースージー120号は、9月9日発売です。今回は、JB64のチューニング特集、ジムニー機動帳と名前を付けた手帳が付録がついています。ジムニーロードでは、SJ30とJB64の事を比較して書きました。JCJ初代関重作会長の追悼ページもあります。
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サンタモニカのナンバープレート

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先日、浜松のJ'Sガレージで取材した『サンタモニカ』ですが、カリフォルニアのナンバープレートが、飾りでついていました。ほんとに1989年11月の期限を標示するシールも、貼ってあります。オーナーのすごいこだわりを感じますね。

SJ410Wの修理

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浜松からの帰り道、エンジン停止でトラブル。原因はコンタクトポイントが、折れて火花が飛ばなくなった。エジガレージに入庫する。コンタクトポイントが来る迄、車両を点検してもらう。15万キロ走行なので、タイミングベルトを交換しようとSJ40のパーツをとると、84コマ。SJ410Wは88コマで、そのままつかない。エジがインドネシアからタイミングベルトを輸入してくれる。それを交換。プラグも交換。ウォーターポンプから水が漏れているので、それも交換。フロントハブの左側のベアリングから異音がでているというので、左右とも交換。エアークリナーも汚れていたのでついでに交換して、今回の整備は終了。
 1994年の車両なので、車歴は26年、メンテナンスしないと走れません。整備してエンジンのパンチは無くなったのですが、燃費はリッター10kmから12kmと2割もよくなりました。
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プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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