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相模川で川遊び

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長女の長男のりんたろう8歳の教育のため、相模川で、川遊びをする。川は危ないけど、面白さを教えないといけないと思う。今日は魚をすくう。1時間で小魚3匹でした。あまり、採れないので、私はお土産に『野生のクレソン』を採りました。もう、花が咲いていて、固いかなと思ったのですが、食べてみると、柔らかいので採集して帰りました。夜は、サラダにして食べました。沢山採ったので、残りはさっとゆでて、お浸しにしました。自然汚恵みですね。
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スーパーキャリー新登場

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スズキの新型スーパーキャリーの説明会が、スズキ自販神奈川で開催されたので出席した。商品説明を聞く。
スズキもやっとダイハツジャンボの対向車を出したのだが、その理由はやはりダイハツが売れているからだそうだ。キャリーは仕事で乗る人もいるが、ジムニーのようにレジャーで乗る人がいる。それが増えてきたのだ。居住スパースが大きくなり、シートはリクライニングするし、シートバックの後ろに荷物も入る。助手席は、机にもなる。荷台はすこし短くなったが、長いものは乗せられるように、下側はえぐれている。なるほど工夫してますね。
スーパーキャリーのデフロック付き4WDは、ちょっと魅力ですね。不整地でも趣味のものを運べる、すばらしいトランスポーターですね。
3インチあげて、フロントのボディーを削り、ガードバーをつけるといいだろうなと想像してます。
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エスクード1.4Lブースタージェットエンジン試乗

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新型エスクード1.4Lブースタージェットエンジンに試乗してきた。型式はCBAーYEA1S、エンジンはK14C型のターボである。1.6よりも瞬発力があり、しかもターボラグが、きわめて少ない。ドカンという加速は、『おお!!、ターボだ』と思うが、アクセルを踏むと、すぐに反応するので、遅れがない。操縦感覚は、レスポンスに優れ、まさにレシプロエンジンの良さがでている。パワーがでるので、燃費はと気にしていたら、350km走行(高速7割、一般道3割)して、なんと15.2km/lである。これは実用燃費である。
ジムニーと比べると、とてもいいね。車は、常に進化しているのだなと思わせる試乗でした。ちなみに、エスクードの4輪駆動システムは、他社よりも間違いなく優れています。オフロードでの走りは良好です。
問題は、フロントの長さが長すぎることで、ボデイーが接地してもいいなら、本当にジムニーくらい走れますが、そのような走りをすると、ボデイーはベコベコになります。やめておきましょう。でも、オフロードでも走ると面白いですよ。
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スズキエスクードの30年

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スズキエスクードの30年の記念イベントで集まった、歴代エスクードの代表的全モデル集合の図。
この写真の場合、右から
TD01Wノマド
TA01Rコンバーチブル
TD51W 5ドア
TD62W 5ドア
TDA4W
全モデルをそろえる機会は、なかなかないと思います。30年にふさわしい1枚が撮れました。

エスクードの30年イベントへ参加

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2018年5月27日日曜日、エスクードの30年を記念して、エスクードクラブのイベントが、茨城県笠間市のスカイロッジで行われたので、参加してきた。初代のエスクードから、2代目、3代目、4代目のエスクード22台が集まりました。これだけのエスクードを一度に見ることは、稀です。
お昼は、エスクードクラブの人に、BBQをごちそうになりました。メンバーの方と話をすると、エスク-ドの愛が伝わり、ジムニーとは少し違うのですが、エスクードの魅力を再認識しました。
エスクードは、ジムニー同様に、比類なき存在で、スズキのブランドを支える大切な車種だと思います。
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昭和ガレージを訪問

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2018年5月24日愛知県春日井市のジムニー専門店『昭和ガレージ』を訪問して、デモカーの撮影をする。今回の目玉は、ルーフキャリヤーとリヤのレシーバーヒッチを使っての、リヤキャリヤ。ジムニーをアウトドアで使う人が増えて、荷物を積載するのに、興味がある人が増えているそうです。オフローディングはしないけど、アウトドアにジムニーで行きたいのですね。
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スズキ東京支店

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5月25日、スズキ東京支店を訪問する。スズキ広報の方と面談後、スズキ財団の守田理事長とカレッタ汐留の46Fで昼食でした。
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SJ410Wロングホイールベース幌

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岡山の竹本さんのSJ410Wロングホイールベース幌は、つい最近、幌を新しくしたそうです。幌のユーザーにしか、理解できないと思いますが、ジムニーの幌を造るのは、スーツをあつらえるような楽しさがあります。この生地でや色、窓の大きさ、フィルムの種類、ファスナーの大きさ、幌の固定といろいろあります。完成したときは、あつらえた新しい背広を着たような感動があり、実にうれしいものです。ジムニーの幌はいいですね。
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SJ410W

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JCJ岡山の竹本さんが来社した。この車両は、オーストラリアからワイルドグースが20年前に輸入した車両で、これ一台のみ。SJ410Wのロングである。実は、この車両はインド製。ジプシーと同じです。オーストラリアでは、ストックマンという名前で販売されていました。エンジンは、F10Aで1000ccです。竹本さんは、もう20年この車両に乗っています。彼が言うには、『改造ベ-スの車両としてこれほど面白いジムニーは谷ないです。』、この意味は、結構深いです。いじる楽しみ、改造する楽しみが、他のジムニーよりも圧倒的に多いといっていいからです。ロングジムニーは、いじると面白いですよ。
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ジプシー洗車する

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今日は雨なのだが、ジプシーをピットから外に出すと、ボンネットや屋根が鳥の糞だらけ。それも大きいやつ。見るに見かねて、雨の中、洗車しました。これで、うん、が上がったかな?

JA11Cのエンジンオイル交換

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時々しか乗らないJA11Cだが、久しぶりに乗ると、エンジンオイルが少なくなっている。前回の交換時期を見るが、太陽光線で文字が消えてエンジンオイル交換ラベルが読めない。他のオイル交換のラベルは、4年前。どうもかなりエンジンオイル交換してないようだ。101000km走行です。9万キロ走行で買ったので、家に来てから1万キロ走行したようです。F6Aエンジンは、耐久性があり、いいですね。これで、しばらく安心して乗れます。

猿が島クリーンキャンペーン

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2018年5月20日の相模川のクリーンキャンペンの後始末で、猿が島へいく。パイロンを回収し、写真をとり記録する。きれいにかたずいいていました。このあと厚木市生活環境課と神奈川県厚木土木事務所に、5月20日のリポートを提出し、著名してもらった参加リストをお見せする。山梨県、静岡県、東京、埼玉と他県の人が多く、厚木市の人は4人(署名をもらった人の中です。私とワイルドグース社員は除く)でした。相模川は、広範囲で愛されています。『ここが大切な川だ』という意識が、一番ないのが厚木市の人の様な気がします。
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ダイニーマロープのメンテナンス

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先日のオフローデイングで、JB23W黄色のウオーン8000ウインチに使用していいたダイニーマロープが切れたので、修理の準備。ダイニーマロープをウインチから外す。切れたところはこんな感じです。やはり、ロープでワイヤーとはずいぶん違います。

はずしたダイニーマロープは、製造メーカーに送り、修理してもらいます。短い方は、両端を加工して補助ロープにしてもらいます。長い方は、そのままウインチ用の加工をしてもらいます。今日、宅急便で出しました。
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猿が島で走る

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猿が島のクリーンキャンペン2018にジムニースタジオ甲府の野呂瀬社長が来てくれたので、終了後の午後に、猿が島を『カルガモゴッコ』で走る。先頭の私が親鴨で、あとの3台が子鴨です。最初は、ついてこれなくて、迷子になることもありましたが、猿が島の広さを、短時間で知ってもらことができたと思います。では、またね。

猿が島クリーンキャンペーン2018

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2018年5月20日日曜日10時から12時、相模川の猿が島のクリーンキャンペーン2018を実施した。参加者は130名、例年よりも少し多い感じ。猿が島のゴミが皆さんの協力で無くなりました。ゴミの無い『猿が島』はよいものです。集めたごみは、明日、厚木市と神奈川県が回収してくれる予定です。これて、気分よく走れます。
参加者の皆さん、ありがとうございました。一年に1回の、猿が島の大掃除、来年もやりますので、また、参加してください。
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中級オフロードスクール

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2018年5月19日土曜日、今日はジムニー中級オフロードスクールを開催する。参加者は、埼玉の入間の吉田さん、朝霞の池田さん、厚木の野原さん、静岡の渡辺さんの4名でした。中級なので、基本動作はできているという前提なので、難しいセクションを走ります。ヒルクライムに失敗したときのリカバリー、キャンバー走行、段差をこえる、ウオーターハザードの4つの科目をこなしました。カルガモゴッコも、速度をあげ、4台が連続して走れるかを見ます。皆さん、かなりのレベルまで達したようです。オフロードは、路面とタイヤのミューの変化を感じること、そしてそれをコントロールすることが極意です。
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フジガネオフロードへいく

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富士嶺(フジガネ)オフロードコースへ、マキシスタイヤの崔社長と柏木さん等と連れて、訪問。色々な打ち合わせをする。今日は見事な富士山でした。
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ジムニー4WD専門店『ハンガー』

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福岡のジムニー4WD専門店『ハンガー』へいく。福岡空港から、地下鉄にのる。ハンガーの高田さんは、元海上自衛隊で、私と同じ。今でも海上自衛隊時代の話で盛り上がる。訪問するとパジェロの整備中でした。この車両は、ハンガーさんでJAFの所有、ウインチの改造とサスペンションのチューニングを頼まれたものだそうです。ハンガーは福岡の名店です。
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鹿嶺高原キャンプ場で宿泊

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JCJ神奈川のツーリングで、鹿嶺高原キャンプ場のロッジに宿泊しました。一部屋12000円で、5人で泊まったので一人2500円。布団は1000円だそうで、私たちはシュラフの持ち込み。自炊できるので、夕食は時間がかからず簡単な料理ということで、シャブシャブにしました。朝は、その残りでうどんというメニュー。食事代はひとり1000円でした。経済的なツーリングでしたが、ここの景色はすごい。キャンプサイトからはこの景色は見えないので、このロッジはいいですね。今日も、美しい風景の中で、過ごせました。
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切り株でスタック

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林道に大きな木が倒れているので、迂回していこうと思い、森の中をいくと切り株にフロントデフが乗り上げてスタックする。いろいろ試すが、タイヤの前に角材のブロック(ウインチのタイヤ止め用)を入れて、ウインチで引いてタイヤをあげて脱出する。このとき、イザナスロープ(ウオーン8000のワイヤーを交換してある)で引いたら、なんとフロントのナンバープレートに接触して切れてしまう。イザナスロープはワイヤーと違い、雑に扱うと切れますね。しかし、ワイヤーと違うのは、切れたところを縛れば直ぐに引けること。金属のワイヤーだと、工夫してワイヤーを接続するのにボルトと金具で固定するなどひと手間かかります。イザナスロープは、摩擦に弱い(熱に弱い)という欠点があるのですが、素手で触れる、切れても怪我しなくて安全、軽い、切れてもつなぐのが簡単と多くのメリットがありますが、それを実感したオフローデイングでした。オフロードは、毎回、同じではなく、学ぶことが今でもたくさんあります。
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JCJ神奈川林道ツーリング

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5月12日のJCJ神奈川林道ツーリングは、伊那の山中で走り、崩れた林道、林道を横ぎる川を渡り、昼食は新緑の中で楽しみました。贅沢なピクニックだと思います。
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JCJ神奈川林道ツーリング

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2018年5月12日、JCJ神奈川の林道ツーリングへ参加する。中央高速から、甲府南ICで152号線に出る。今回は、長野県の伊那周辺の林道を走る。天気に恵まれ、今日は快適な林道ツーリングである。
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ジムニー博多

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福岡市のジムニー専門店『DO SPILTT ジムニー博多』へ行ってきました。7年前に一度来ているので、今回が2回目。美しく、端正で、スズキのアリーナ店のような感じ。油の匂いはあまりしない、きれいなお店です。ジムニーのパーツも、きれいに展示されています。さすがですね。
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竹富島

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5月の連休は、家族で竹富嶋の星野リゾートにいました。星野リゾートには、前から興味があり、マネージメントの
ついてい体験、勉強になりました。星野さんの目のつけどろこはすごいなーと感心しました。宿は、美的センスにあふれています。
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ジムニースーパースージー106号発売

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2018年5月9日ジムニースーパースージー106号が、全国の書店で発売されます。今回の特集は、『JB23Wよ永遠に』というタイトルで、JB23Wの20年の系譜をまとめました。過去にない企画で、JB23Wの20年の歴史がわかります。また、次期ジムニーのエンジンである、R06大研究として、現行のK6AとR06の比較記事。また、東京消防庁の空飛ぶジムニーの特集が6Pもあります。赤い消防車のジムニーを楽しんでください。今号も見応え、読み応えがある本になったと思います。皆さん、立ち読みしないで、買ってくださいね。

飛泉寺の大銀杏

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小国町でジムニーの撮影で移動していたら、飛泉寺の大銀というのがあり、ジムニーと一緒に撮影しました。樹齢300年ほどだそうです。すごいですね。

永野宏明さんのこと

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ジムニースーパースージー105号(20181年3月9日売り)で、特集記事に協力をしてもらった浜松在住の永野宏明さんが、5月5日にくも膜下出血で亡くなったとの連絡をうけた。永野さんは、クロカンの仲間として以前から付き合いのある人で、キャリー4WDでロックを走行したり、ジムニーを改造してクロカンを楽しんでいた。その彼が亡くなったとのことで、取材した当日の画像を思い返した。画像のJA11Cは、永野さんの車両である。この時は、ドライビングはJショップの三浦氏に頼んで撮影したので、永野さんがドライビングしている写真はないが、ロックのポインターとして動いている場面があったので、ここに紹介する。永野さんのご冥福をお祈りします。合掌。

KープロダクツのJB23Wデモカー

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山形のK-プロダクツのJB23Wのデモカーを撮影しました。センス良くまとめられた外観は、きれいなラインが素晴らしい。細部は、2018年7月9日発売のジムニースーパースージーで掲載します。
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MCJカップ

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MCJカップの午後は、タイムトライアル。ダートをジムニーのワンメイクで、スピードを競う。ここでは、トライアル専用にチューニングした車両だと遅くなる。トライアルとダートの両方の合計ポイントが高い人が勝者となる競技である。すると、車両への改造も『中庸』をねらうことになり、ある意味でバランスが取れていないといけない。それには、ドライブする人の『判断』が必要になり、それがこの競技の『モーストクレバージムニストカップ』の名前の由来である。アメリカには、四駆で砂漠を数百km走ってスピードを競い、そのあとロックを走り、その合計タイムを競う競技がある。四駆の複合競技のようなものだが、このMCJはそれに似ている。ただ、距離とスケールがアメリカのようにはいかないところが無念だが、新しい競技のカテゴリーである。
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小国で昼食

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午前中にMCJカップのトライアル競技が終わったので、昼食はオフロードコース近くの『金目そば館』で手打ちそばを食べる。あざみのにしめ。山菜のテンプラ。太めの手打ちそのおいしいこと。山形に来てよかったと思う瞬間でした。

MCJカップ

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2018年4月29日の山形の小国町で開催されたMCJカップの模様です。午前中はまずはジムニーによるトライアル競技、基本は減点が少ない人が勝つ。JCJ本j部jの柳本君のJA11Cは、なんと253/85r16のサイズのタイヤを履く。うーん、すごい。次はJCJ本部の清水副会長のJA12C。ビギナークラスには、JCJ本部のツツミ君がJA12Cで参戦。皆さん楽しそうでした。
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コースは、ホイールベースが長いJB23Wだとちょっときついところがある。JA11ならあまり大きな改造をしてなくてもいけると、いう感じ。やはり、軽さが命だと感じたコース設定でした。
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MCJカップ

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2018年4月29日山形のジムニーショップ『Kプロダクツ』が、主催するモーストクレバージムニー(MCJ)カップへ行ってきた。今回は、JCJ本部から清水副会長、ツツミ、柳本君、清水T君それに私の5名というメンバーである。カメラマンは、SSC出版の大津君の6名の一行である。浜松以外で、皆でこんなに集まることはめったにない。
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2018年第一戦のモーストクレバージムニー(MCJ)カップの挨拶をする、kプロの今社長。
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ゼッケンは使い捨てでなく、アクリル板にシールを貼り、それを両面テープか、マグネットでドアに貼る。これなら、汚れても何度も使える。さすがですね。
プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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