清水純さんの自宅を訪問

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12月28日、浜松市幸町に住んでいる、清水純さんのお宅を訪問、コーヒーと生チョコをごちそうになった。車庫にある清水さんのおもちゃのスーパーセブンを見せてもらう。ジムニーとスーパーセブンは共通点がおおい。
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グライダー

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12月27日飛行おさめで、富士川で今年最後のフライト。11月からずっと仕事で、飛ぶ機会がなかったので久しぶりのフライトだ。今日は、ものすごい横風で、曳航機が飛べなくなり、4回目のフライトで今日はキャンセルとなる。飛べてよかった。
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操縦席から富士を見る。いいものです。
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ドイツのコメットは、航空局の許可がやっと下りて、来月、初フライトの予定です。今から飛ぶのが楽しみです。

JCJ本部の忘年会

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12月27日日曜日、JCJ(日本ジムニークラブ)本部の忘年会が、浜松であり、参加してきた。1982年からずっと一緒にやってきたメンバーもいるし、ここ10年くらいに入会してきた人もいる。私は、JCJの会長をやらされているのだが、こうして話をする機会はそう多くない。JCJの『来年の計画』のことを話したり、『年をとると賢くなるのが普通だが、だんだんバカになるな、あいつは』とか、『卑猥な話』で盛り上がる。雑談ばかりである。しかし、ジムニーという車つながりの組織のJCJが、もう33年続いている。なんとも不思議ですね。

ジムニーの達人になる本

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 平成11年に『ジムニー達人バイブル』という本を三推社(発売:講談社)から発売した。今から16年前のことである。あるとき、アマゾンで見ていたら中古本が2500円で売られている。この本は定価は980円だった。それも、少ない部数なら2500円も、不思議ではないのだが、ものすごく売れた本なのだ。
 それで、平成27年7月に、ジムニーの読み物として同じようなテイストの本を造ろうと書き起こしたのがこの『ジムニーの達人になる本』である。定価は1800円もするのに堅調に売れているが、講談社と違い、部数は前回の10分の1くらい。それでも、エスエスシー出版としては、十分な売り上げだ。アマソンのお蔭で、価値ある本を探すことができる。そして、判断すると、たいてい間違いない。 
 ちなみに、『ジムニーの達人になる本』は、本屋に注文するとまだ手に入るのに、アマゾンで、この本の中古本が5000円の値がついいていたりする。2500円もある。アマゾンは面白いですね。
 この2冊は重複しているところは、ほぼないです。タイトルは似てます。ジムニーの色々な知識をちりばめた読み物という共通点はありますが、同じ本ではありません。

東京タワー

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12月22日の夜は、今年最後の塾長例会でした。今日は、JALの植木社長、盛和塾札幌の方々とお話ができて、よかったです。稲盛塾長にも、しっかり握手してもらいました。少し運をもらったかな?プリンスタワーホテルから見た、東京タワーです。来年もいい年でありますようにと祈りました。

JB23W白洗車

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雨に濡れてほこりがついたので、朝、簡単に洗車する。いい気持ちだ。車がきれいだと気持ちもよくなりますね。燃料をマンタンにいれると、なんか、力が湧いてくるように感じるのと、一緒かな?

JB23W用スコップホルダー試作品

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JJB23W専用で、穴あけなしにリヤゲートに取り付けられるスプップホルダーを試作してみました。造る前は、これは便利だろうとおもって試作してみる。ところが、現状あるスペアタイヤのマウントと共締めするL型のサイドスコップホルダーと比較してみるとあまり変わりません。価格も似たようなのになるので、あえて造る必要がないかな?と考えているところです。暫く、テストします。
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ジムニーホーン不良

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ジムニーJB23Wの黒のホーンが、鳴らなかったり鳴ったり。接触不良のようなので、外してワコーズのラスペネをひと吹きして元に戻す。軽い接触で、大きな音が出るようになりました。作動すべきものが、きちんと作動しないとちょっといやですね。17万キロmのジムニーなので、あちこち故障が出てきます。

スタッドレスタイヤへ交換

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ジムニーJB23Wの黒色のタイヤをスタッドレスタイヤへ交換する。12月28日に中央高速を走るのでその準備。
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先日、取り付けたマニュアルフリーハブの緩みがないか点検する。OKだった。
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ホイールナットを締め付ける。対角線上に、順番で星形にしめていく。2回、締める。あとで、点検のため十字レンチで、締め付けを確かめると、5本に1本は、他よりも緩いので増し締めする。
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取り付け完了。
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空気圧は、今日は1.5kg/cm2入れる、4本とも均等にする。雪はなるべくすくなめに空気はいれる。トラクションが悪い雪道では、1.2kg/cm2がいいと思う。雪は、実はオフロード走行と同じです。

ゆずをもらう

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埼玉に住んでいるワイルドグースメンバーの方から、大きなゆずをもらいました。さっそく、お風呂にいれて入りました。いい香りで体も温まりました。もったいないので、焼酎にいれて飲んでみました。上品な酸味とほのかな甘みと、ゆずの香りがあり、とてもおいしく飲めました。ゆずでも、味が、こんなに違うことを初めて知りました。今まで、食べたなかで一番おいしいゆずなんです。お蔭で、飲みすぎました。

台湾の黄さん来社

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ワイルドグースの取引先の一つである、台湾の黄さんが来社しました。仕事の話をしていたら、あっという間に3時間。台湾のお土産をたくさんもらいました。お返しに『ファンケルの化粧品セット』と北海道旭川の藤原製麺の高級インスタントラーメンを持って行ってもらいました。午後は、中目黒で商談だそうです。明日も、商談が2件、水曜日の朝、台中へ帰ります。黄さん、御無事で帰ってください。
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盛和塾横浜アクション20

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12月19日土曜日、盛和塾横浜のアクション20勉強会。今日は、盛和塾千葉の代表世話人の扇山塾生の経営体験発表『社長の心得』を聞かせていただく。稲盛塾長のことや、フィロソフィーは社員へは直接言わないそうだ。自分が感じた言葉で、稲盛塾長から学んだことを、伝える。難しい言葉を使っても、社員へは伝わらない。しかし、京セラで実践していることは、ことごとく経営に取り入れている。昔は、わからない社員は殴っていたそうだが、さすがに最近は、暴力はまずいと思い、今は『頭突き』をしているそうだ。そうです、プロレスや相撲の技の頭突きです。社員との信頼関係を築く方法を伝授してもらいました。扇山さんは、最近、フィリピンにある英語学校を買収して、経営に乗り出しています。以前は、韓国偉人が経営した会社を買ったのだそうです。生徒として、学んでいくつかの学校を経験していまの学校を買ったそうです。ずさんな経営だったので、世話塾で学んだ手法を導入したら、わずか3か月で黒字になったそうです。すごいですね。

APIOを訪問

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12月17日午前中、用事があってAPIOへいく。すると、赤いサムライが停まっている。以前、ジムニースーパースージーで取材、撮影したことのある車両だ。ちょっと、なつかしい。登録が、1990年だとすると、もう25年目か?そのくらいと想像する。サムライは、JA51の左ハンドルでワイドトレッドである。ほとんどのパーツはジムニーと同じである。25年経過しても、部品に困ることはない。今見ても、サムライはいいね。
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ジムニー林道アドベンチャー12月18日発売

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 12月18日に発売される『ジムニー林道アドベンチャー』ができました。広告をいただいたクライアントさんと、ライターの赤ぞうさん、デザイナー、編集者、協力者に見本誌をおくる。巻頭のページは、11月はじめに信州で撮影したものですが、秋の感じが郷愁をそそり、林道の素晴らしさが伝わってきます。
 撮影は宮路英樹さんですが、自分でいうのも変ですが、とてもいい感じに仕上がっています。人生を変える車はあるんですよといいたいですね。その例が、ここにあります。

長崎のじゃがいも

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三重県鈴鹿市にある(株)エムテック中京の前信昌宏会長から、長崎県のじゃがいもをもらった。奥様が、長崎の出身で、前信会長が自分で掘ってくると聞いている。さっそく、社員へ分けて食べようと思います。
長崎の収穫量は、北海道に次いで全国第2位。年2回の収穫期があり、冬に植えられたものが4月から5月頃にかけ春じゃがとして収穫され、夏に植えられたものが秋~冬にかけて秋じゃがとして収穫されるのだそうです。長崎新じゃが柔らかくて甘く、煮物にしても煮くずれしないのが特徴だそうです。

ワイルドグースメンバーズ走行会&BBQ

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12月13日日曜日、今日はワイルドグースメンバーズによる『猿が島走行会&BBQ』でした。午前中に、猿が島を走行して、12時から、ざかいばしの橋の下で、雨をよけながらのBBQの昼食。皆さんが、色々な食材をもってきてくれたので、食べるものがありすぎて大変でした。生憎の雨でしたが、たき火を囲んで皆さんで楽しくBBQができました。色々な食材ありがとうございました。
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カルビ、シロコロホルモンの厚木バーションと相武台バージョンの2種類(味が違うんですよ)、ハツ、カシラ、さざえ、焼きおにぎり、塩焼きソバ、それに、トン汁スペシャル味卵入り、どれもおいしかったです。私は、隠し玉にハーブ入りのソーセージに手羽先があったのですが、あまりに食材が多かったので持ち帰りました。
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一台のジムニーや四駆があると、雨の日の12月、橋の下でこうして遊べるんです。ジムニーライフ、四駆ライフと我々はよんでいます。友達との繋がりも楽しいいです。オフロード走行も楽しいい。野外で食べる料理もおいしいのです。知らない人に、いつも教えてあげたいとと思います。おせっかいです。
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オフロードスクール中級

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12月12日土曜日は、ワイルドグースのオフロードスクール中級編である。スティープヒルクライムとヒルダウンの練習。段差を乗り越える技術を教える。ジムニーで、サスペンションが改造されていて、800mmの外径のタイヤが装着されている場合、400mmの段差は乗り越えられる。道路の分離帯など段差にはいらないほどだ。しかし、それには、ドライビングテクニックが必要。ドラテクは自然には、身につかない。自転車に乗るように、ある程度だが練習する必要がある。当社の、オフロードスクールでは、技術だけでなく、オフロードの知識を含めて講習している。ジムニーの楽しさを啓蒙するのが、仕事であると思っている。
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雨で滑るのでヒルクライムはちょっと難しかった。
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段差の応用。乗用車には、想像もできない運動性能をジムニーは持っているが、それを知らないユーザーがほとんどである。
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今日の参加者、相模原の塚越さんご夫婦、千葉の西村さん、東京の平沢さんの4名でした。

JB23Wにマニュアルフリーハブを取り付け

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数年前から、黒のJB23Wのフロントのエアーハブの作動不良がでる。3年くらい前に、東北の林道で4駆に入れたのに、2駆のままで、スタック。地元の山菜とりの人に助けてもらった。それから、時々その症状がでていた。先日、オフロードスクールで、2駆から4駆動にならず、トラブル。原因を探すが、これといった明確な原因が見つけられない。4柱リフトにあげて、4駆、2駆を入れ替えると、エアーハブが抜けたり、つながったりして、4駆、2駆を繰り返す。
平成12年の走行17万kmの車両で、すでに15年が経過しているので、部品の劣化による、エアー圧の減少と判断。マニュアルハブへ交換することにする。
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オートハブを外して、スペーサーを入れる。
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マニュアルハブ、JA11のものを入れる。
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ボルトは直径6mmのものだが、強く締めないと緩むので、ここは注意する。あとで、増し締めしよう。
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マニュアルハブをロックして、テストする。フロントのタイヤが安定して駆動するようになりました。これで、オフロードを走れます。

ジムニーファンVOL6

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ジムニーファンという本を、2012年から不定期で発行している。過去のデモカーやユーザーをまとめたものに、新しくツーリング記事を加えたりして制作していた。過去の記事の2次使用なので、取材費用がかからなくて簡単に出版できるというコンセプトの本だ。ところが、毎回、出版するたびに売れていく。2015年9月末に出したジムニーファンVOL6は、ほぼ完売。当社の在庫を、発売元のメデイアパルへ出荷した。SSCの在庫は、ほぼゼロとなった。16年間ジムニースーパースージーを発行しているが、過去に本誌でも在庫が2か月でゼロになったことはない。確かに編集も努力しているが、新しい記事はそう多くない。それなのに、売れてしまう理由は、制作している当方にもよくわからない。『デモカーやユーザーをまとめてみることができる』ことに、どうも本誌を買ってくれる読者が重きを置いてくれているらしい。本の売れる売れないは、本当に難しいものである。

新型エスクード

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12月5日、今日は快晴、相模川にエスクードを連れ出して撮影をする。新型なので、車両の紹介をするのが目的だが、オフロードにおける走りの極限を見極めるのも私の仕事だ。ここまでは走れる、しかし、それ以上はスタックするし、車も壊れる。その1点を探し出し、エスクードを操り、その状況を画像に収める。今日は、がれば、砂、水、泥、ヒルクライム、ヒルダウンと様々なシュチュエーションで走りを極めてみた。ハスラーの4WDシステムよりも、進化しており、4WDロックに入れると、不整地での走りが変わります。モノコックの4WDでは、この新型エスクードは、現状の販売がある仲間のエスクードを除くと、世界最高レベルにあると思います。たとえば、ポルシェカイエン、VWトワレグ、ベンツML、日産のXトレイル、それら以上のオフロード走破力を持っています。
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リヤのDA(デパーチャーアングル)は良好ですが、フロントのAA(アプローチアングル)はかなり低い数値。もっとAAは大きくすることができるのに、わざとフロントバンパーは低く長く突き出ている。走りの限界よりも、バンパーが接地する限界の方がはやくくる。
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マジャールスズキで生産されたことが海底あるIDプレート。このエスクードは、ハンガリーで作られました。
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エスクードのエンjンルームを点検

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今日は、天候が悪いので、撮影は明日にする。事前の点検をする。エンジンルームを開けてみる。スズキの広報車なので、前の媒体が、フロントのタイヤをバーストさせたそうで、1本は違うタイヤだ。2885km走行である。見ると、まずウッシャー液がはいっていないので水をいれてマンタンにする。ウッシャータンクは、車体の低い位置にあり、水を入れるためのノズルがフロント右フェンダーの前端、ラジエーターのすぐそばにある、入れやすい。重心のも低くなり、日常の整備もしやすい位置だ。ラジエーターのリザーバータンクは空だった。多少走行しているので、減ったのかもしれない。タンクのアッパーラインまで水をいれる。ラジエーターキャップを開けて中身を見る。OKだ。もし、スズキに返すときに多少また減っていたら、教えてあげよう。フレーキフルードもOKだ。エンジンスプラッシュガードがないので、未舗装路を走行したときの泥の跳ね上げでエンジンルームは、汚れている。明日の、撮影のためにエンジンルームを洗浄する。この車はハンガリーで生産しているが、品質で劣るところは、まだ、見つけられない。エンジンには、プラスチックのカバーがついいて、欧州車のような飾りがついている。

新型エスクードのテストドライブ

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12月1日は、新型エスクードのテストドライブへでかける。厚木市から清川村の林道をめぐるコースである。M16エンジンは、よくまわりスポーツモードにしておくと、かなりパワフルに感じる。6速ATもすばらしい。特に、Mモードに入れると、パドルシフトで、ATが操れる。MTよりもスポーティーとおもわせる感じである。
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このエスクードのすごいところは、クロカン四駆のようにサスペンションストロークはないが、タイヤが接地している間は実に良好なトラクションである。林道の横にあるかけ崩れで堆積した岩の上に止めても、障害物、岩、木にバンパーがあたらず、180mmの最低地上高よりもそれらが低ければ、どこでも走れる。スノーモード+4WDロックは、素晴らしい。安心して林道の滑りやすい路面やがればへ駐車しても、タイヤが空転することはまずありえない。タイヤは4輪電子制御され回転するのです。
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清川村の山の紅葉です。
プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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