JB23Wのリアコンビネーションランプを交換

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今日は、雨なので車用整備。JB23Wのリアコンビネーションランプが割れていて、みすぼらしいので、交換することにした。リアゲートをあけて、6mmのボルト2本を外すと、知恵の輪式で、ランプがポロリと外れる。電球とクリップを外して入れ替える。あとは、ポンと差し込むだけ。手順は簡単なんだけど、初めてやるとドアの開閉の角度がわからず、外れなくて試行錯誤しないといけない。レンズが交換されていい気分です。レンズが割れているのは、よくないですね。
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プラスドライバーか、ボックスレンチで6mmのボルトを外します。
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電球とクリップの入れ替えで完成。
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スペアタイヤを室内に搭載する

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スペアタイヤを室内に搭載するので、まずはスペアタイヤカバーをかける。これで、室内も汚れない。出し入れもタイヤカバーがあるととてもいいです。リヤシートとフロントシートの間に置くと動かなくていい感じだ。センターコンソールが邪魔なんで外すとピッタリ収まる。スペアタイヤを室内の中央に置くと、ジムニーの重心と前後のバランスがよくなります。これは、以前、長田モータースの長田さんに教えてもらいました。ちょっと私も試してみました。オフロード走行は、まだです。
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リアゲートキャリア

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リアゲートキャリアは、キャンプに行くときに、クーラーボックスを積載しようとすると、ジムニーには積載できないという経験から制作したものだ。しかし、このように市販のコンテナボックスもピッタリ収まるサイズがある。ラチェット式のタイダウンベルトで固定しないと、ゆるみが出て外れて落下する恐れがある。近場の時はいいが、高速道路を使用するときは、安全のためにカーゴネットを上から被せることを強くお勧めしたい。ネットがあるといきなり外れず、ガタガタ音が出て気が付くからだ。積載は、簡単と考えず、慎重にやりたいものだ。
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棚卸

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1月28日は水曜日で店はお休みだが、半年に1回の棚卸だ。店舗を営業しているので皆がそろって出かけられない。それで、棚卸の日はなるべく、会社の経費を使い社員全員で昼食を食べに行くことにしている。名目は会議費である。今日は、ちかくの『魚市場食堂』で、定食950円を注文する。楽しき昼食でした。次は海鮮丼を頼もうとおもいました
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ハマチの刺身とカキフライ、お味噌汁は海苔の定食です。
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仏壇屋さんが開店

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ワイルドグースの入っている井上企画ビルの1Fに、2014年11月から仏壇屋さんが入りました。ビデオ屋さんが出た後、ながく空き家だったのでよかったとホットしました。夜も明るくなりました。人の出入りも多くなった。人が来るのは、どんなところでもいいと思います。あと、今年はツバメが来て巣でも作ってくれたらいいのになと考えているところです。

クロスカントリー型ステーションワゴンSJ410W

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私の日常の足は、SJ410Wである。ときどき、かみさんの乗用車に乗ると、歩道にも乗り上げられないし、中央分離帯も越えられないので、乗っていると不満がたまり面白くない。しかし、小さいジムニーでは、買い物や荷物の運搬に困るときがある。その両方を満たしてくれるのが、このSJ410Wである。これは、クロスカントリー型ステーションワゴンである。ホールベースはSJ40Tと同じなので、SJ40の2030mmに対して2375mmと345mm長い。リヤの形状が同じなので、室内も345mm長いはずだ。たった375mm長いだけで、これが同じジムニーか?と思うほど荷物が積載できる。自転車でもOK。キャンプ道具を積んで4人乗ってもなんとかOK。これが、短いジムニーだと、大きくなったJB23Wでもだめだ。室内長が長いことは、車として多様性、多目的に使える。日常でこのSJ410Wを乗るのは実は大変。キャブレターでチョーク付、温かい国のための設計なので気温が下がるとアイドルが安定しない。すぐにエンストする。1993年にインドネシアで生産された車両なのだが、設計は1981年のもので、部品もその当時のものだ。冬はだましだましのる。エアコンは無いので、夏は暑い。それでも、このジムニーは使い勝手がよくて、一番日常で使います。
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内貼りとリヤシートが邪魔で積載できないJB23Wの情けなさと比べると一目瞭然です。
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JB23Wはサイズ的には、広いはずなのに内貼りやリヤシートが邪魔をして、荷物が詰めない。なんともなさけないジムニーです。

菜の花

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山北町からの帰り道、南斜面には菜の花が咲いている。それも、すでに実つけているものがほとんどだ。すでに春は来ているのか?と思う。ふきのうとうも間もなくか?忙しいと、季節は勝手に過ぎていく。
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JCJ本部ミーティング山北松本ログハウス

ここは、山北の松本ログハウス。
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 今年のJCJのジムニーカーニバルと日本で初めて開催される予定のクロスカントリーレイドの運営について、JCJ本部の皆と討議する。今年は、今までと事情が違い、いくつかの選択肢があり、まだ、決められない状態。しかし、新しい試みである『クロスカントリーレイドラリー』の開催については、静岡県磐田市との共同開催をめざしているので、調整が実に大変だ。モータースポーツには、事故は避けられない。ただ、人が死なないように万全の態勢つくることが大切だ。できない理由、リスクを数えだすと、役所の人はみなビビッてしまう。しかし、北海道でWRCが開催できる時代となったし、愛知県の『新城ラリー』もとても有名になった。トヨタの社長であるモリゾーさんが出場することでも有名になったラリーである、日本は世界に冠たる自動車国家だが、作るのはうまくても、車で遊ぶ文化は、発展途上国よりも低い。私は常に情けなく思っている。ジムニーにかかわるモータータースポーツの開催について、少しでも貢献できることを願っている。
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オフロードスクール初級編

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1月24日オフロードスクール初級編を開催する。気持ちのいい快晴である。今日は4名の参加だが、『初めてのジムニーオフロードスクール』に参加している人が3名のいたので、初級にはちょっと難しいヒルクライムとヒルダウンも実施した。浜松あから、JCJ本部の人たちが今年のJCJのジムニーカーニバル等の計画を私と討議するのに来社していたので、今後の浜松でのオフロードスクールの参考にするため、見学していく。アシスタントがいるので、今日は楽なオフロ-ドスクールでありました。
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アルトの発表会で見たジムニーLJ10のこと

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昨年12月のスズキアルトの発表会で、初代アルトと初代ワゴンRが展示してあった。アルトもワゴンRもスズキのターニングポイントとなった車である。この二つの車の意義はとても大きい。新型アルトを見ながら、歴史を振り返ることができる。47万円のアルトを作ることは、当時とても難しかったそうだ。設計に、『45万円(最初の計画)で売りたい。』『それは無理です。』というので、修さんは『それならエンジンを取ったらどうか?』と発言。『社長がそこまでいうのなら』、と開発されたのがアルトである。歴史秘話である。その後のアルトの成功が今のスズキを作ったのである。
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その横に、初代ジムニーLJ10と初代のキャリーが置いてある。アルトの発表会には似つかわしくないと思うが、ジムニーが好きな人には、ちょっといいかんじ。最近は、スズキの販売店会議のときや販売台数の資料にジムニーという言葉が無くなっているそうだ。ジムニーではなく、その他という項目になっているのだという。『それは本当ですか?』と聞きたくなる。ワゴンRやハスラーなどのたくさん売れている車は、脚光を浴びるが、販売台数の少ないものは、資料にさえでてこないという。そういうことを聞いているので、こうしてスズキのブランドを、陰で支える二つの働く車があるのを見ると、ほっとする。車にはブランドもあるんです。スズキのブランドイメージ、で最右翼に来るのがジムニーだと思うのです。ジムニーを大切に思う人は、スズキにまだいるようです。ちょっとうれしい。

航空機操縦練習許可書

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飛行機を操縦するには、航空機操縦練習許可書が必要だ。国土交通大臣の許可である。そのため、航空身体検査を受けて、合格しないと許可がでない。年齢がいくと、持病があったりするので、年齢とともに難しくなる。許可は、2015年1月7日から有効なので、これからのフライトはすべて公式記録に残る。遊覧飛行とは分けられるようになり、私の経歴となる。自衛隊で飛んでいた時には、このような許可は必要なかったので、実は、初めての経験である。なにかとてもうれしい経験でした。有効が1年なので、来年も合格できるように健康管理に気をつけよう。

ジムニーのタイヤレンチ

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SJ410Wのアイドルが低くて低温時にエンジンが止まるので、今日はアイドルを調整する。そこで気が付いて、エンジンルームのパンタブラフジャッキに場所に純正のタイヤレンチを移動して、針金で固定する。タイラップで固定してもいい。脱落しないように針金が緩んでも外れないように工夫する。こうしておくと、レンチもなくさないし、タイヤ交換の時には、エンジンフードを開けると見えるので、場所としては最高だと思う。便利な工夫です。

大根製作所

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今日はワイルドグースの近くにある大根製作所へ部品の加工を頼みに行く。工場が三棟あるが、これは西側の二棟。夏は蔦が絡まり、建物が見えない。冬で葉が落ちているので、かろうじて建物が見える。ここは、職人の集団で、ワンオフに近いものを作るのが得意。ただし量産品はむいていない。この工場があるおかげで、ワイルドグースも色々なものが作れる。アマダから紹介してもらったが、さすがであると思う。日本の機械加工や溶接の職人は、このような工場にもたくさんいる。メイドインジャパンを支えている工場である。

ピッツ

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私の所属する静岡航空協会の会員の山田さんのピッツ。複葉機で、組み立て式の自作飛行機だ。ドイツから輸入したもので、組み立てに3年、国道交通省の許可待ちで2年待っているという。許可が取れるように応援すると約束する。折りたためるので翼の断面はこんな感じ。航空工学の教科書を見るような作りです。これで、アクロバット飛行をしたら面白いだろうな。
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モーターグライダー SF25C ドイツ製鋼管羽布張製複座機

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モーターグライダー SF25C ドイツ製鋼管羽布張製複座機に乗る。飛行機とグライダーの中間と呼んでいい。エンジンは、フォルクスワーゲンの空冷1600ccエンジンだ。スロットルは、棒を引いて、螺子で固定する。機体の外側は、布である。宮崎駿監督の『紅の豚』あたりの時代の飛行機である。巡航は100km/hなので、高速道路を走る車程度である。今日は、快晴。富士に向かって飛んでみる。20分のフライトだったが、自分で操縦できて楽しかった。
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パスポート浜田総一郎社長の経営体験発表

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1月17日、盛和塾の横浜の勉強会。パスポート浜田総一郎社長の経営体験発表を聞く。売上数十億円から、数百億円まで会社の危機を乗り越え経営してきた話を聞かせてもらう。昨年は、経済産業大臣賞を受賞、躍進している。その源は、良知経営。難しくて私には、1割くらいしか理解できないが、良知が世の中を動かしていく、心の問題だと、浜田さんは断言している。心を高めることが、経営で成功する要諦だというが、なかなかできない自分がいる。少しでも近くにいけるように、努力しようと思う。
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八重洲ブックセンター

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東京駅に行ったので丸善にいったあと、八重洲ブックセンターへ行く。フォーホイラーを探すが、在庫が売り切れ。20代のころ、ここでフォーホイラーを買ったことを思い出す。確か、八重洲ブックセンターだったと思う。地方では手に入らない本だったが、今は昔に戻り、再び入手が難しい本になった。

楽天カンファレンス

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1月15日東京国際フォーラムで行われた楽天カンファレンスに出席する。ミ木谷社長の話で、1997年、楽天を創業したときの5人のメンバが写っている写真が印象的だった。ゼロから出発して、今は売上1兆9千万円になったそうだ。三木谷さんには、未来が見えて、それを形にしたのだ。スゴイナーと思う。

2015年神棚を買う

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同じ盛和塾の人から、私の部屋は神棚があったほうがいいとアドバイスされたので、2015年から神棚をいれた。お米と塩とお札は大山神社のものを買い求めていれてある。神棚の隣が、稲盛塾塾長の写真。毎日、朝、拝むようにしています。

モンスター田嶋

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オートサロンで、久しぶりに田嶋コーポレーションの田嶋社長にあった。田嶋さんはいつも明るくて、若々しい。すごいと思う。エネルギーが出ている。モンスターとワイルドグースの仕事もあるし、ジムニースーパースージーでの取材などで最近、田嶋さんのところとは距離が近い。田嶋さんがスズキスポーツの社長をしているときは、ジムニーやラリーのことで大変近しくさせてもらっていた。しかし、スズキスポーツがモータースポーツから撤退して、スズキとの縁がなくなり、当社との関係も薄れた。しかし、モンスタースポーツでもジムニーのパーツが売れるといういことで、また近しい関係に戻りつつある。人生も会社もサインカーブのように、時間とともに動いていくものです。これからは、しばらく親密な関係になりそうです。

オートサロン

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タイガーオートのJKの展示だ。今は、5ドアが圧倒的に売れているのだそうだ。ジープにあこがれをもつファミリー層が、3ドアは買えない、5ドアなら日常に使えると買うのだそうだ。うーん、それも仕方ないか?ただし、3ドアと5ドアでは、オフロードでの走行性のは各段に5ドアが落ちます。
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JCJ神奈川の新春もちつき

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1月12日は、JCJ神奈川の新春もちつき。普段オフロードやツーリングに参加しない人や、彼らの家族にも会えるので私も毎年参加するようにしている。今日は晴天で、あったかい日であった。雑煮やお汁粉にしてつきての餅をたべる贅沢な時間でした。
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JCJはこうしたイベントを通じて、33年も継続していますが、これは私にも不思議です。
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新春フライトならず

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1月11日、今日はグライダーの新春初乗りフライトの予定だった。快晴で風もいい。ところが、それは午前中までで、午後から強風、横風がひどいので安全のためフライトは中止。残念だったが、飛行場で楽しいひと時を持てた。健康はかけがいもなく大切と思う。
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東京オートサロン

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バイクをベースにした3輪車がいくつか出展されていた。最初のころは、ブースも小さく、私などこれは売れないだろうな?と思っていたが、毎年、ブースが立派になる。走っているのは見たことがないが、たぶん、売れているのだろう。とても不思議である。ニッチのマーケットなのだろうな、しかし、ビジネスとして成立するのだろう。うーん、すごいね。

東京オートサロンのショーガール

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東京オートサロンの売りは、なんと言ってもブースに出てくる女の子。どこのブースか忘れたけれど、車もいいけど、布の面積の少ないおねーさんを見るのは、結構いいです。彼女たちの動きを見ていると、自信あるんだろうなと思います。

ベンツG6輪駆動車

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東京オートサロンで見たベンツGの6輪駆動車。すごいですね。リヤの2つのコイルリジットアクスルは、連結されていていて6x6なんです。コマーシャルでは見たのですが、本物を見るのは今日が初めてです。ベンツGは1970年代の設計で、ジムニーLJ10くらい古い車ですが、今もセンセーショナル。これもすごい。不滅のデザインでしょうか?憧れます。
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東京オートサロンが今日から開催1月9日から11日

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今日から1月11日まで、東京オートサロンの開催されている。車で幕張メッセへいく。会場に入る前にも、すごい車がたくさんあって面白い。これはフェラーリ、車高がこのままでは低くてとても走行できないだろう。エアサスで、走行するときは車高があがる装置が組み込まれている。スカートのミニスカートとロングスカートの丈が変化するように、車高も変化することでカスタム、改造の方向が決まります。我々は、とにかく上げる『あげよん』ですが、その対極にあるのがこのフェラーリです。うーん、低い!
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2015年1月9日ジムニースーパースージー発売

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2015年1月9日ジムニースーパースージーが、全国の書店で発売です。マニアな本なので、かなり大きな本屋にしか置いてありません。探してね。ないときは、店員さんに、誌名をいうと3日くらいで取り寄せてくれます。今回の特集は、『DIYネタにも最高、税込1万円でモディファイを楽しもう』 という企画です。車をいじる楽しさを、自分のジムニーに重ね合わせて妄想ください。付録には、モーターファームのパーツカタログVOL4がついてます。1998年に日本ジムニークラブの会報を、本屋の流通にのせてから、今年で17年目だ。長いような短いような気分です。あと、20年くらいは続くと思います。そのときは、私はもう編集に携わっていないと思います。

マキシスインターナショナルジャパン

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ジムニーのクロカンタイヤのクリーピークロラーで有名なマキシスインターナンショナルジャパンへ納品に行く。年賀のあいさつをしてくる。

今年もよろしく願します。








APIOのJB43W

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今日は、納品でAPIOへいく。見たことがないJB43Wがあったので撮影した。黒の艶消塗装をしてある。ビス止めのように見えるのは、実はパテだそうだ。強そうに見えますね。
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ジムニースーパースージー86号

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今日は『ジムニースーパースージー86号』の発送日だ。大日本印刷から、エスエスシー出版へ納品される。主に広告代理店やクライアントへ直接発送する分である。住所シールを貼り、封筒につめる作業が1日続く。書店での発売は、1月9日金曜日である。

麟林太郎と平塚運動公園へ

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麟太郎4歳と、平塚運動公園へいく。私の3人の子供たちも皆ここで遊ばせてもらった。それが、今は34歳になる長女の子供と一緒である。自分は、あまり年をとっていないように思っているが、この年齢差は大きいなと思う。子供が嬉しそうにするのは、こちらもうれしいものである。
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冬にもバラが咲いている平塚の運動公園。北国生まれの私は、今でも冬に花を見ると違和感が最初にある。でも、冬のバラは、耐えているね。

初詣

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初詣に一家でいきました。午前中は、近くの子安神社です。そのあと、午後は大山阿夫利神社へ行きました。なんと、大雪で大山も真っ白です。このような初詣は、生まれて初めてでした。
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プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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