インドから長女と麟太郎が帰国

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インドから長女と麟太郎が帰国したので、回転寿司に行く。インドから帰国すると、なんでもおいしくい感じるそうだ。海外暮らしが長かったので、私もそれはよく理解できる。東南アジアは、食が豊かなのでそうでもないが、宗教で食べ物が制限されている国は、大変である。
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12月27日忘年会

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12月27日厚木の『鬼の家』で、ワイルドグースとSSCの忘年会をした。1年、ご苦労さま。そしてありがとう。来年もいい年でありますように。皆さんの、ご健康をお祈りします。
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厚木のホルモンです。ここは、座敷が多いので、団体さんが多いお店。味もいいですよ。

ジムニー洗車

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明日の営業で、ワイルドグースも1月4日までお休み。SSCの社員も、明日から休み。今日は、ジムニーを3台洗車する。1年、ご苦労さん。よく働いてくれたなー。来年も、オフロードを走る。極めたとは思わないが、その車の性能を95%くらい引き出すことは、この年齢でやっとできるようになった。100%を超えると、車は壊れる。普通は、車の性能の半分も使っていない人が大半だろう。この点、ジムニーは、99%がその能力をほとんど使っていないだろう。ジムニーの性能はかなり高いのだ。洗車しながら、車両の状態を見る。酷使しているが、まだ、まだ、行ける。来年も、頑張ってくれとジムニーに声をかける。休み中に、メンテナンスしようとあれこれ考える。水が冷たい。

白い恋人

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札幌のJ-UP COMPANYから白い恋人が送られてきた。手紙はなかったが、10月にジムニー祭りに行った時のお礼のようだ。社員と分けておいしくいただいた。白い恋人には、『白い恋人パーク』のパンフレットが入っていて驚いた。すごいなー、お菓子でもテーマパークが作れるのだ。ジムニー・四駆のテーマパークはできないものか?といつも考えているが、いまだに実現できない。白い恋人のテーマパークは刺激になった。

ヨシムラへ行く

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用事があり、ヨシムラへいく。12月27日からお休みだそうで、今日はみなさん掃除をしていました。美しいレーサーがあったので写真を撮りました。機能にあふれたバイクの美しさです。
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北海道滝川の入井さんが来社

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盛和塾札幌の入井さん(滝川市で車検のコバックとマツダの販売店を経営)が、厚木に『車検のコバック』の研修会で来たので、寄ってもらった。水曜日だったので、ワイルドグースは定休日で営業はみてもらえなかったが、店舗、倉庫、スタジオZENを見学してもらう。夕方、厚木の『鬼の家』で、シロコロホルモンで、ビールを飲む。経営の話や、盛和塾での学びの話をして楽しい時間を共有できた。また、きてね。そうだ、次は札幌の代表世話人の清水さんに、厚木のホルモンにお連れしたいなといって、入井さんと別れる。明日、羽田から北海道へ帰るとのことだった。お元気でね。
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東京ミッドタウン

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東京ミッドタウンを歩いてきました。クリスマスのイルミネーションで大混雑です。今日は、特にビルがすごいでしょう。
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アルトのイメージガールはベッキー

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今日から、アルトのテレビCMが始まる。アルトのイメージガールはベッキーだ。ベッキーは、知人のSさんの娘さんで、1歳のころから知っている。妹のジェシカも知っているが、これもかなりの美人だ。Sさんとは、当時4X4マガジンの編集長をしていた石川雄一さんから紹介された。彼の、ラダニーバをJCJの関重作さんが買ったときに、横浜の自宅にお伺いしたときからの付き合いだ。その当時、石川さんはラダニーバーオーナーズクラブを主催されていて、ラダニーバに乗せてもらったのが、その後のスズキエスクードの開発に、大きな影響を受けた。今まで、スズキとベッキーは、なんの関係もなかったのだが、こうしてアルトのCMにでる彼女を見ると、不思議な因縁を感じる。Sさんから買った、ラダニーバのことを思い出す。アルトのお披露目会場でベッキーを見て、人生の不思議さを思った。どこかで繋がっている。
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新型アルト発表会

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12月22日ホテルニューオータニで、新型アルト発表会があり参加してきた。鈴木修会長の挨拶。年齢を感じるようになりました。本田副社長のアルトの技術説明。なんと、リッター37キロと、世界一のエコカーになった。軽量化につとめて、旧型より60kgも軽いそうだ。これは、すごい。なんと610kgのモデルが存在する。3月には、以前のようなアルトワークスのようなモデルも出すそうだ。エコだけど、速い。
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新型アルトのCMは明日からだそうだ。

浜松のながねぎ

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浜松にいるJCJの清水Tさんから、ながねぎをもらった。たくさんもらったので、社員へおすそ分けしてあげた。実は、この浜松ののネギはすごい。ネギの辛さがなく、甘い。焼いてネギ焼きが一番おいしいいだろう。湯豆腐にいれて食べてみたが、これも甘さが広がり、白菜やホウレンソウを食べるような感覚で、ネギが食べられる。さすが、エシャロットや玉ねぎで有名な浜松だ。

遠州灘天然とらふぐ

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先日、スズキのデザインの方と、話をするチャンスがあった。そのとき、私の著書を、あるスズキの高い役職の方が欲しがっていると聞いた。そこで、『ぜひ、読んでもらいたいので、あとで贈っておきます』と答えた。
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本を送ってしばらくすると、スズキのその方の名前で、『遠州灘天然とらふぐ』が届いた。なにか、エビで鯛を釣ったような気持ちでした。『それとも、違う意味?』とも思いました。年末に鍋にして食べようと思います。今から楽しみです。

クィックドアヒンジ

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レシプロエンジンの固定翼航空機には、クィックドアヒンジがついているものが多い。整備のときに、ドアを外して整備性をよくするためだ。これは、セスナのものだ。ボルトだと締めたり外したりして、ボルトを痛めたりするので、それを避けたい意味もある。飛行機は、自動車のように鉄でできていないからだ。ジュラルミンや軽量な材料を使っている。JA11のトライアルで競技に出ている人は、このドアヒンジに改良しているひとが多い。自動車の場合は、事故でドアが外れる可能性が高いので、安全上はあまりおすすめできないが、ドア無はジムニーの原点である。林道を走るときに、ドアがないのはいいね。
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ゆず

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自宅のベランダで今年もゆずがなった。お医者さんにお酒を止められているので、ゆずで焼酎でも飲もうと思っても飲めないのが残念。しかたがないので、今日はお風呂に入れようと思う。

Uシャックル脱落

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先日、天竜川のオフロードを連続3時間も休まず走行したところ、帰宅して洗車してみると、フロントのクロカンウインンチバンパーのUシャックルが1個脱落してなくなっていた。Uシャツクルのボルトが、オフロード走行の振動により緩み脱落したのだ。これを防ぐには、タイラップでボルトの穴とU部分へ止める。つまり緩み止めをつけるのである。これで、Uシャックルを脱落させることはなくなった。牽引では、やはりUシャックルが優れている。牽引に応じて、動くのでストレスがかからない。車体もロープも守ってくれる。
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Uシャックルとタイラップです。
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取り付けて、これで完成。タイラップの先端は切り落としました。

四駆レスキュー隊活動

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2014年12月14日、天竜川において、NPO法人四駆レスキュー隊の初めての活動を実施した。ジムニーの機動性を、ジムニーを知らない人に知ってもらうというイベントである。ほとんどが、ジムニーに乗ったことがない人。それを、10数台のジムニーに30人ほどが分乗して、オフロードの走りを体験してもらった。中には、スズキのデザイナーの方もいて、大変いい体験となったといわれた、いい、車作ってね。私も、今日は2時間半も連続でオフロード走行をした。内容が濃い走行会であったと思う。天竜川の面白さを久しぶりに味わいました。
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おj昼には、カレーとミニBBQの昼食。楽しい、ひと時でした。JCJを作って今年で、32年。私の手から離れて、スズキの人にジムニーの機動性を伝習することができる組織となった。感無量だ。

31JC打ち上げ

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2014年11月1、2日に行われた、第31回ジムニーカーニバルの打ち上げ12月13日土曜日の夜に参加した。場所は浜松の肴町である。30人以上が参加。スズキの社員が多いが、それ以外の人もいる。ただし、95%がJCJの会員である。私は、JCJの会長をやらされているので、挨拶しないといけなくて、今日も、来年の磐田市との合同イベント『クロスカントリーレイド』の話をしてから乾杯にする。皆、私の話が長いことを知っているので、早く乾杯せよとうるさい。『カーニバル、ご苦労さん。来年のイベントよろしくね』うーん、2015年は間もなくだ。時間がたつのは本当に早いと思うこのごろだ。
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12月13日はじめてのジムニーオフロードスクール

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今日は、初めてのジムニーオフロードスクールの開催。天候に恵まれる。晴天だ。
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トランスファーのハイレンジとローレンジの差を体験。そのあとヒルクライムとヒルダウンの練習をする。今日は、埼玉の森山さん、藤沢の石井さん、厚木の村井さん、東京の阿島さん、綾瀬の武田さんの6名が参加。一人で教えるには、このくらいが限界である。公道を移動するときも初めてなのでかなり気を使う。後ろの人はコンボイについてこれないのだ。しかし、今日もオフロードの楽しさを布教することができた。一人でも多くの人に、ジムニーや四輪駆動車を操る楽しさを知ってほしい。

エンジンスプラッシュガードの効果

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エンジンスプラッシュガートは、JA12まではジムニーの標準装備だったが、JB23Wになって消えたパ-ツである。30年以上も前から、オフロードレースに出場する場合は、純正では不十分で、エンジンスプラッシュガードの上から大きくエンジン下部をおおうものを自作つけていた。商品にする程のものでないと思っていた。しかし、JB23Wが古くなってくると、ベルトのトラブルが増えてきた。オンロードしか走らない人には関係ないが、オフロードでは泥がベルトにかかり、ベルトが異常に摩耗するのだ。
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簡単なパーツだが、効果は覿面。オフロード走行をしても、このようにエンジンの下周りはまったく汚れない。エンジンルームを洗う手間もそうとう省ける。これは、12月10日相模川の猿が島を走行した後の状態。外側は、多少の泥が付着しているが中は全くない。

英霊の声

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海上自衛隊に10年勤務したので、今もOB会である『隊友会』等に入っている。新聞に、ガタルカナルから遺骨が、練習艦『かしま』に乗って帰ってきたことが書かれてる。私も知らなかったのだが、海上自衛隊の艦艇が戦死者の遺骨の輸送にかかわったのは、戦後はじめてなのだそうだ。それまでは、民間の船である。また、安部首相は、硫黄島の滑走路に下に眠る日本兵の遺骨の収取にも予算をつけて実行する。まず、新しい滑走路をつくり、次に今ある滑走路を壊して、遺骨を掘り出すのである。数万人の遺骨を日本へ返すのである。20億円を超す事業だという。硫黄島は、集団の幽霊がでるところで、海上自衛隊内では有名な場所だ。英霊が、今も出てくる。
 自衛隊のOB会では、安部政権は長くなるともっぱらの評判だ。それは、前述したように『英霊を味方につけている。』ということからの発想である。たぶん、一般の人には理解しがたい発想かもしれない。でも、私はそれを聞いて、なるほど、そうなるだろうと思った。英霊の声を聴けといいたい。英霊はいる。

林道ツーリングの昼食

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先日、山梨の林道ツーリングへ行った時の一コマです。ストーブを出して、お湯を沸かしたり、ラーメンを作ったりして、昼食にする。野外で食べると、質素な食事なのだが、とてもおいしく感じる。お腹もすく。森の中でノンアルコールビールを飲むと、なにか心がやすまるような気がする。ジムニーで走るというだけでなく、トータルで自然と遊ぶ、自然のなかに分け入るというのが、楽しいのだとだと思う。ハイキングや登山も少し似ているが、機動の速度が大きく違うのがジムニーで移動する面白さだ。オートバイで林道を走ることを趣味とする人たちがいる。我々に似ているが、オートバイは常にサバイバル的な要素が、ジムニーよりも強い。ジムニーならに荷物も運べるし、移動するテントとして考えることもできる。そこが、ジムニーライフの楽しさである。
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落ち葉の林道をすすむ。カサカサ音がして面白い。
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猿が島走行会

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ラグナキューブの斉藤さんが、ラグナ友の会の人と猿が島を走りたいとのことで12月10日道案内をする。茨城のタナミさんと小島さん、それに箱根の岩瀬さん、ラグナの斉藤さん、私で合計5台。
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ヒルダウンのいい場所があります。
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ランクル76の新車のオーバーフェンダーが取れてしまいました。この点ジムニーはノーダメージです。天候に恵まれたいいオフローデイングでした。

インドの会社と商談

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12月9日インドのプリコール(株)の日本駐在のクマール・ガネッシュさんが来社してくれた。エムテック中京の前信会長と3人で商談。真摯な態度で、約束の時間に、ピッタリ、来る。日本人のような感じをうける。日本語もうまい。これからのビジネス展開が楽しみな会社である。

ウインチワーク

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山梨のある林道に倒木がある。何年か人が入っていない。木が太いので、ノコで切れ目を入れて、ウインチで引く。これで林道が通れるようになった。さらに前進する。
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冬は森が明るくて夏とは違い、またいいものである。
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いい天気に恵まれると、冬のオフローデイングも楽しい。

山中瑚の林道

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山中湖の林道をいく。ここは、ゲートがない山の管理用の林道が複数ある。短い林道だが、結構、美しくて面白い。倒木を排除して進む。
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道路は平面が土砂で埋まり、このようなV字が続く。
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浅間神社の降り口ですが、美しいトイレは冬は閉鎖され使えませんでした。

JCJ神奈川ツーリング

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JCJ神奈川のツーリングに同行する。今日は、山中湖周辺の林道を走る。短いのだが、ゲートがなく自由に入れる少ない場所があるのだ。
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富士を見る。午前中は、まだ、雲がかからないので富士が見える。
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風雲文庫

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村上春樹の本で紹介された熱海の『風運文庫』へ25期の同期と見学に行った。看板もないので、迷子になり電話してようやく到着する。熱海市を見下ろす山の上にある。ここには、第二次世界大戦等にまつわるいろいろなものが展示してある。ヒットラー自身が画いた絵や、生前使用していたものの展示が有名だ。私はヒットラーが使用していた野戦ベットに興味を引かれた。世界の運命を変えた、指導者を勉強した人が残したものだという。今日は、見学だけだったがあとで調べて勉強してみよう。確かに、類を見ないコレクションである。
『賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ。 ビスマルク』
『風雲の歴史に学ぼう』
に、心が動かされました。ここを見学してみて、『歴史は、必然で動いており、偶然ではないのではないか?』という印象を今回持ちました。
 

航空身体検査

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12月3日航空身体検査のため羽田へいく。(羽田空港からは、富士山が見える。)ここのクリニックを静岡航空協会の人に紹介されたからである。航空身体検査は、35年ぶりだと思う。海上自衛隊の時のように厳しくないし、看護婦さんが若くてきれいだ。いまだに、民間は楽だなとか、ゆるいなという感想をもつ。もう海上自衛隊をやめて、32年も経過するのにいまだに自衛隊の基準でものを考える。この検査を受けるのに、この4か月、体を治すために二回入院したり、断酒したりした。なんと、目は、裸眼で右が2.0で左が1.5である。これも真向法で毎日夜に運動しているからだ。以前は、0.6くらいでメガネがないと、自動車の運転免許が取れなかった。目も鍛えると、若いときのように治るのである。この身体検査で、色々なテクニックは使ったが、たぶん合格だと思う。
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サイドカー専門店

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掛川にサイドカー専門店があるので、友人に連れて行ってもらう。
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とても大きな店で、すべの車両は屋根の下にある。
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見たこともないサイドカーが並んでいる。私には社名もわからない。
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たくさんののサイドカーが在庫されている。いったいいくらの金額になるのか?と疑問に思うほど。
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待合室にもサイドカーが展示してあり、イギリスのガレージの雰囲気。
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オーナーのスパークプラグのコレクション。希少なものがたくさんある。参りました。色々なお店を見てきたし、当社もかなり特殊だと思っているが、上には上があるなと思いました。サイドカー1本で仕事ができるんですね。

海上自衛隊25期航空学生関東合宿

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11月29日熱海後楽園ホテルにて、海上自衛隊25期航空学生関東合宿を開催した。青春時代に同じ釜の飯をくい、苦労した時間を共有している同期との再会は格別です。私は、かけがいのない繋がりだと思っています。皆さん、自衛隊を55歳で退官して、60歳を超えて人生に余裕ができたかな?と思っていたのですが、大手航空会社をリストラされて今も職がない人や、新しい会社での勤務が忙しい人がおおいのだと聞きました。ここ、10年くらい関東で、この合宿をしているのだが、参加13名と少なかった。多いときは24人くらい。さて、来年は、費用の安い『七沢温泉』に戻すかなと考えているところです。
プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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