新幹線の喫煙ルーム

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新幹線に乗ると何時も『新幹線の喫煙ルーム』一度は、観察にいきます。これは小田原から乗ったひかりのものです。
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外観からみると『ひかり』のものは、こうような外観です。ガラスドアで中が見えます。
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灰皿にたばこを入れると、下から吸い込み、臭いは『光触媒装置』により、分解されて無臭になります。本当に無臭で、誰もいないと全くタバコの臭いが感じらられません。
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大阪駅のスズキハスラー

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新大阪の駅の中に展示されているスズキハスラーです。かなり目を引きます。大阪はダイハツの牙城ですが、そこにスズキのブース、熾烈な競争が見えてきます。

稲盛ライブラリーへいってきました

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厚木から大阪、兵庫の林道へ移動時間7時間の大仕事、撮影と試乗を一日で完了させた。翌日の大阪からの帰りに、京都の京セラ本社の隣にある『稲盛ライブラリー』を訪れた。美しい建物で、驚きました。
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稲盛和夫氏の人生がそこに集約されています。稲盛和夫氏のことをあまり知らない、著書も読んだことが無いという人には、とても素晴らしい場所だと思います。
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本や盛和塾の機関誌で知識として知っていることが多いのですが、写真や画像が大きくてとても迫力があります。それをみると再度感動します。塾長の人生のヒトコマでも真似して向上したいと思いました。ビデオが沢山あり、全部見たかったけど、少しで諦めて帰宅する。

SSER30周年記念パーティーへ参加

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4月27日東京プリンスホテルで、SSER ORGANISATIONの30周年記念パーティーがあり参加して来た。IMG_5655s28.jpg
ホテルの前には、4月28日の『東京、霧島4000』のラリーのスタートが用意されていた。
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参加者説明、左からSSER山田徹代表、篠健次郎氏、1人おいて横田紀一郎氏、APIO河野仁社長、スタイルメントの野村太郎氏。
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乾杯のあいさつをするAPIO尾上茂氏。
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挨拶をするパリダカの篠塚健次郎氏。立ち話をしましたが、お元気そうでした。以前より明るくなったと思います。
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山田さんは、ガストン・ライエに憧れて、パリダカに参戦したそうです。そして、日本にラリーの文化を作ろうとSSERを立ち上げて30年だそうです。
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ありしのガストン・ライエです。私も何度が、オーストラリアンサファリで逢い、話をしたことがあります。小さい体で、しなやかにオートバイを操る姿は、今も覚えています。

14軍用無線春季キャンプ

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相模川で14軍用無線春季キャンプがあったのでいってきた。
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MB/GPWとM151
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JKジープの5ドアもいる
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三菱ジープ
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ハマー
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美しいアンテナを上げたM151
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天気がいいので河原で昼食にしました。外で食べる食事はおいしいいな。
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ジムキャリー

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プロスタッフのジムキャリー。これは、エクストラキャビンを持つもの。快適な室内です。椅子を倒して寝られます。
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これは、標準車両で普通の2輪駆動車のキャリーのボディーそのままです。

ジムキャリー

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キャリーの2WDへ、JB23Wのサスペンション、トランスファーを移植されたキャリーだ。
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AA、RBOA、DAすべての数字は、JB23Wよりも高い。しかも、前後、デフロックが入る。どこでもいける高機動軽トラックになるのだ。
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この車両は、普通では考えられない、軍用自動車メーカーのシュタイーヤ社の『ハフリンガー』のようなジャンルの車だが、確実にハフリンガーよりも走る。OD色に塗ると世界中の軍隊に売れるだろうと思う。それくらいすごい走りなのだ。

プロスタッフのジムキャリー

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大阪のプロスタッフへジムキャリー(キャリーとジムニーの合体モデル)の取材へいく。大阪駅で朝待ち合わせ。
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川西市の方にある山へ入る。天候に恵まれたので、いい写真が撮れました。キャリーにジムニーのアクスル、サスペンション、駆動系を入れた車輛です。前後デフロックで、恐ろしく走りました。久しぶりに驚きの取材でした。この記事は、SS83号、2014年7月9日で掲載されます。

ビーパル5月号

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ビーパルの5月号の特集がすごい。『今こそ、人生に4WDを!』である。ページ数もすごい。154Pの本で、本文で59ページもある。四駆の本といってよいだろう。4WDの専門雑誌が壊滅的に無くなり、現在、発売されているはずの本を本屋で見つけることが困難な時代になったからだと思う。4WDブーム以前に戻ったのだと思う。それを思うと悲しい現実に引き戻されるが、確かにそうだと認識せざるを得ない。
ジムニーは3Pくらい記事があり、APIOのコンプリトカーにシェルパ斎藤さんが乗り、大島の火山の中を走行しているシーンの写真が素敵だ。そこは、1970年代に『大島火山島レース』が開催された場所でもある。

松浦社長来社

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株式会社マツウラ・コーポレーションの松浦昭治社長が来社した。松浦さんの会社は、静岡県周智郡森町にある。森町には、当社の取引先の(有)ナカハタもある。また、森町は、JCJの連中と、ジムニー、サファリ、ランクルでよく走りに行った場所でもあり思いで深いところだ。これから、松浦さんとビジネスでつながっていきそうだ。ここで出会えたのが不思議な因縁を感じる。人との出会いで、人生は変わっていく。これは会社も個人も同じなのだが、若い時はそれにあまり気がつかない。私も盛和塾に入ってから、そのことを強く意識するようになったし、出会いを以前よりも大切にしている。
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松浦さんから頂いた、遠州森町の菓匠『あさおか』の梅衣を食べてみた。上品な甘さの中、しその味がひろがる。おいしいです。お茶に合いますね。初めて食べましたが、地方には、そこにしかないものがあるのですね。

リアの牽引フック

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JB23用にリアの牽引フックを作った。スチール製で赤で塗装してある。タイヤを装着した状態では、こんな感じに見える。もともとあるタイダウンフックに合わせて、それを補強する考えで製作している。この方法だと、ノーマルバンパーでも、改造しても扱いやすいという利点がある。
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これは、フロントの左だが、考え方は同じである。タイダウンフックを補強して、牽引フックとして使う。使用してみると、この考え方はアプローチアングルやデパーチャーアングルが変化しないと同時に、実は使い勝手がいい場所にあることがわかる。

JA11にナビを固定する

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吸盤付きのポータブルナビ。JB23のインパネの上部には、吸いついて取り付けできる。しかし、JA11はできない。その理由は、インパネの上部が平らでなく湾曲しているためだ。長年の太陽の熱で曲がったのかもしれない。それで、アルミのプレードを切り取り、3M(スリーエム)の両面テープで固定した。その上に、吸盤をつけると大変具合がよく固定できるようになった。アルミ板は、あまり薄いとベコベコしてだめです。チョット厚めがいいです。

JA12C

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JCJ東京の日比野さんから、JA12Cを売りたいという事で、本日、車両を引き取りに行く。走行20万キロオーバーの車両だが、程度がいい。しかも、車検が2年も付いている。運命の出会いかな?と思う。JA12Cはジムニーの幌の最後の車なので、以前からコレクションに欲しいと思っていた。近いうちに、テント倉庫を建てて、これからジムニーを集めて、コレクションを作ろうと思っている。自分の好きなことだが、本を書くのと同じくらい大切だと最近気がついた。

ジムニーに絵を描く

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自転車に乗っていたら、こんなジムニーに出会いました。車体に絵を描くようですね。

アーバンクルーザーリアバンパー

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ワイルドグースのFRPを製作してもらっている工場を訪問する。JB23W用のアーバンクルーザーリアバンパーの製作中の造形を確認する。基本形状は、これでほぼいいと思う。あとは細部のラインを修正してまもなく完成。近日中に発売できると思います。

伊勢原渋田川の芝桜

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伊勢原渋田川の芝桜が咲いている。しかし、残念なことに毎年、芝桜は貧弱になっていく。全部枯れてしまい、数十メートルが禿げているところもある。有名になったのに残念だ。多分、芝桜を植える人が高齢で亡くなったからだろうと推測する。10年くらい前が素晴らしかった。しかし、まずは、春爛漫ではあります。
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これは梨の花。白いです。厚木の梨園です。

ジムニーハカタを訪問

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福岡市博多区金隅にあるジムニーハカタを訪問した。店舗の左側には、JA11が並んでいる。バンばかりで幌は無い。
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ジムニーショップを沢山見てきたが、ここは異次元のセンスの良さと美しさがある。
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こちらは、JB23ばかりが並んでいる。
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油シミ一つないワークショップ。艶消し黒のジムニーを1台製作中でした。
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入口の休憩スペースには、センスある観葉植物が沢山並べてある。自動車ディーラーでも室内に観葉植物を置いてあるところはとても少ない。管理が大変だし、葉や土がこぼれると手間がかかるし、手抜きをすると植物が枯れてしまうからだ。植物があるところは、ディーラーでもオーナーディーラーであることが多い。
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室内の商談、待合スペース。これまた、自動車ディーラーレベルのセンス。とにかくどれも美しい。
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壁にかけらたマフラーはすべて音が聴ける。パーツのデイスプレイも、まるでお菓子屋さんのようだ。
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4月10日訪問時に対応してくれた、左が桑原さん、右が渡辺さん。どうも有難うございました。

ウエストウイン訪問

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福岡市のジムニー、エスクードを多く手掛けるウエストウインを訪問する。
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オートバイとジムニーや四駆を専門にするお店だ。2輪と4輪が合同であるお店だ。珍しいと思う。
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左が店長の島さん。はじめてお逢いしたが、エスクードの話で盛り上がり、すぐに打ち解けた。

福岡のハンガー

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福岡市のハンガーの高田さんのお店を訪問する。久しぶりの再会だ。とても忙しくて、常に修理やエンジンのしごとがあり、今も4台が待っているという。いいですね、忙しくて、人が沢山集まってくる。

隊友会

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4月12日は神奈川県隊友会県央支部の総会が、海老名のオークラフロンティアホテルで開催されたので参加する。支部長の及川さんの挨拶。
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講演会は、参議院議員の宇都隆史氏の講演『21世紀の日本の道しるべ(安全保障の側面から)』だった。これからの安部政権が、消費税の問題とTTP、そして原発稼働の3点がクリヤーできれば、2020年の東京オリンピック、そしてそれからの数年を考えると、10年を継続すると発言された。いや、本当にそうかもしれないと思う。NSCの設立、憲法問題、自衛隊の地位の変化、ここ数年は戦後日本で最も激しく世の中の流れが変化している。しかも、経済も悪くない。防大出身と思えないほどで宇都さんは話が上手。きっと偉くなるだろう。
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隊友会会長が撮影してくれたピンボケ写真ですが、これワンショットしかないので使います。先日の同期会で、隈本君が民間はパイロッイ不足で皆困っている。消防や警察もそれは同じだそうだ。それを聞いていたので、海上自衛隊の4空群司令と宇都参議院議員に割愛(自衛隊のパイロットが民間へ行くシステム)が民主党政権で中止されていたが、自民党ではそれが復活した。森田海将補によると今もウイングマープを持つ人は海上自衛隊で6000人いるそうだ。しかし、実際に飛行機に乗っている人はせいぜい1000人くらいだろう。あとの5000人は、飛行機に乗せてもらえないのだ。そのことを宇都議員に伝えて、もっと民間へ積極的にパイロットを出すべきだと意見をいう。すると、今後、割愛で民間へいった自衛官は全員が予備役になるという方向で、現在、調整中だそうだ。それを聞いて、ちょっと安心した。自衛隊も安部政権も皆いい方向へ動いているように思った。

大村での同期会

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4月9日の夕方、長崎県大村市のすしやで地元の同期が集まりました。
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18歳で海上自衛隊第25期航空学生として小月で逢っていらいの仲間だ。石原君は、小月以来の再会だといったが、私が2曹で第三術科学校に時に下総であっているのを思いだしたので、たぶん、34年ぶりだと思う。彼は体が弱かったので自衛隊向きでないなと思っていたが、55歳の定年まで勤め上げた。
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今日の参加者、左上から隈本君、武田君、菊川君、市坪君、二階堂、石原君です。同期と飲むのは、どんな会よりも楽しい時間だと思います。

盛和塾沖縄九州塾長例会

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4月8日盛和塾沖縄九州塾長例会で、羽田から福岡に飛ぶ。JALの鶴丸マークはやはりいいなと思う。
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晴れたので富士が見える。
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今日は2名の塾生の体験経営発表があり、それに稲盛塾長がコメントを述べられた。事業の規模は違うが、経営ははやり心の問題なんだと思った。
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盛和塾の2次会では、博多の本当の屋台のラーメンがでて、大人気でした。確かに、とてもシンプルで雑味が無く、においも少なくて、おいしかったです。さすが人気店だけあります。

寺崎勉さんを囲会

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4月5日寺崎勉さんが来たので、JCJ神奈川のメンバーが、山北町の松本ハウスへ集まり、一杯飲もうとという事になった。
富士に夕日が沈む。
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寺崎さんと野天風呂だ。今日は寒いけど、なんとも外の風呂は気持ちがいいね。
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今日のメンバーは、JCJ神奈川の松本さん、尾上さん、松岡さん、二階堂、それに寺崎さんの5名でした。久しぶりに沢山お酒を飲みました。

寺崎勉さん来社

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ワイルドグースにさすらいの野宿ライダーの寺崎勉さんが来社した。近くにいた社員と記念撮影です。
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マキシスタイヤに協賛してもらったので、JB23W用にマキシスタイヤクリーピークロラー6.50-16を積んで帰る。これからの寺崎さんの記事にはこのタイヤを装着したジムニーJB23Wが登場します。

2冊の『永遠のゼロ』

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 百田尚樹さんの『永遠のゼロ』をやっと読み終えました。映画も良かったけど、原作もいいですね。戦記は子どもの頃から好きで、沢山読んでいる。坂井三郎氏の『大空のサムライ』を読んでいない海上自衛隊のパイロットはいないだろうと思う。海上自衛隊の教育航空団司令部に勤務していたときに、耐火金庫の中に防衛庁戦史室が記録した『太平洋戦史』がたしか全巻50巻くらいあり、半年かけてそれも全部読んだ。小説と違い、本当に面白くない本だった。それを全巻読んでも、太平洋戦争は理解できなかった。なんとも太平洋戦争は不明、どうして、なぞだらけである。本当に不思議な戦いなのである。勉強すればするほど、疑問は深くなるのである。中学生の頃、ミットウエー海戦の本を読んで、どうして?と大いなる疑問が湧いた。それから、色々な戦記を読んできたが、今、59歳だがいまなお疑問が残る。雲が晴れないのである。
 
 しかし、この永遠のゼロは、『太平洋戦争とはどんな戦争だったか?』を戦史を読んだことのない人にもわかるように書いてある。若い人にも特攻隊がどんなものだったかわかる。戦死した人が、日本の国のためだったことも伝わってくる。すごい本だと思う。最初、この本を買ったら妻が読ませてくれというので貸した。2ヶ月くらい帰ってこない。ようやく、読んだと思ったら長女が貸してとインドまで持ち去り。しかたがないので、2冊目を買って読んだのである。すると、インドから妻が欧州、ドイツ、フランス、スイスを回って帰国。私が『永遠のゼロ』を読み終わった日に帰って来た。でも、次女が『永遠のゼロ』読みたいから貸してと言ったので、よかったかな。百田さんはすごい作家だと感嘆したしだいである。

フロントガラス交換

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ジムニーJB23Wのフロントガラスにひびが入った。昨年のレースで横転したときには、割れなかったのだが、ある日突然ひびが入った。
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厚木にある『大和自動車硝子』で交換してもらう。
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あっという間に作業終了でした。乾燥するまで、ちょっと不安なのでドアのガラスは開け放しておく。

亀冬眠から覚める

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ワイルドグースで飼っている亀が冬眠から覚めた。しかし、またエサを食べない。シラスを買ってきて与えるとやっと食べる。其の後は、人口の乾燥した亀のえさでもなんでも食べるのだが、冬眠から覚醒したあとは、シラスでないとだめなようだ。この亀、今年で19歳になる。

カマドランチ車検

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カマドランチ車検にあるお店に行ってみる。おすすめの『たから亭』だ。1500円のランチは中華の創作料理だった。おいしいし、店の中もキレイ、トイレも美しい。接客も優秀。なるほどと感心する。
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1500円のランチが、500円で食べられる。1000円値引きましたと言われるよりも確かに嬉しいね。 

戸田橋から見た富士

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APIOの帰り道、相模川の戸田橋から見た富士です。海老名や平塚、伊勢原の高い場所では結構富士山が大きく見えます。

くろがね四起

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(株)かまどにあるくろがね四起である。
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ヘッドランプは無いが、フロントのシルエットは良好である。
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形は2シーターガブリオレ。乗用車であり軍用車としては?と思える。
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ハンドル、インパネ、トランスミッション、ペダルはいい状態である。
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わたしも初めて見たリヤの形状がこれだ。博物館では、ここは見れない。
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これはくろがねのオートバイのものです。V型ツイン1200ccの空冷エンジンである。

プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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