東北電力の働くジムニー

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東北電力で働くジムニーの画像を提供してもらった。次の『ジムニースーパースージー』の記事で使うためだ。JA22Wである。送電線パトロールに使用されているジムニーだそうだ。次号のSSで、細部までを紹介します。
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大日本印刷の株主総会へ参加

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大日本印刷と取引をして14年経過する。株主でもあるので、参加したが、これが初めてである。これからの、大日本の方向性を聞きたいとおもっての参加だ。今期が118期目なので、歴史がながい会社だ。印刷にかかわる仕事だが、何度も変革を乗り越えてきている。いつも、さすがだなと尊敬する会社だ。
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北島義俊社長の役員報酬は、確か昨年7億円で、日産のゴーンさんの2番目で、日本人では1番になり有名になった方だ。会社もすごいとおもうが、役員報酬もすごいですね。

自衛隊の燃料缶の修理

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自衛隊に納品した燃料缶のいくつかが洩れたので、桶川の工場で、引き取り修理する。
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エアーを入れて漏れを確認する。
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洩れた隙間に漏れ止材を入れる。
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中を洗浄する。乾燥したら、箱に詰めて自衛隊へ返納する。結構大変な仕事です。
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中昼は近くの手打ちうどんにしました。
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うどん定食を頼みましたが、安くておいしい。埼玉県の北部はうどん文化圏なんです。結構硬いうどんです。

神奈川キノコの会勉強会

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6月24日真鶴半島で今年初めてのキノコの勉強会に参加。ここでしか、見られないという木の子がいいくつもあるのには驚かされた。説明をする城川先生です。有名なキノコ学者です。

新東名を走る

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スズキ労働会館で、JCJの古川事務局長と昼食後お別れして、厚木に帰る。
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帰りは、今さらだが新東名を走ってみる。まず、路面が平らで乗り心地がいい。次にコーナリングがとてもスムース。道路にも、設計があるのだなと感心した。

SJ410Wボディー修理完了

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SJ410Wがあまりにみすぼらしかったので、ボディーを修理した。これで、随分カッコよくなった。色は、LJ10-2型のときにあった色にした。写真では白に見えるが、サンストーンクリームという色だ。

汚い車に乗ると、事故が多くなるという。また、運も落ちると言うが、これは保険会社の話だと、数字がでていて、本当だという。
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フロントグリルもオリジナルに塗装した。バンパーもジムニーのJA11のものに変えた。
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ホールベースは、ジムニー1000トラックと同じだが、ボディーは短い。そこが、絶妙なスタイリングになっていると思う。
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ハイルーフだが、長いのでバランスは悪くない。
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実用車と使えるように、後ろにはレシーバーチュープを溶接した。これで、バスケットを使える。バンパーは、ノーマルに戻した。

ホタルブクロ

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ホタルブクロが咲いていたので写真を撮った。いまが季節だ。でもこんなにたわわに咲いているホタルブクロは、はじめてみた。この花の中に、ホタルが入ると、提灯のように美しいのでついた名前だそうです。

寺崎勉『奥の超細道』発売

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寺崎勉さんの本『奥の超細道』の販売を6月20日から開始した。ジムニースーパースージーに寺崎さんが、連載している物をまとめたものだが、巻頭のカラーページは、宮城県まで震災復興を祈念して取材を実行したものである。表紙も表4もそのときの宮城県の美しい林道である。

寺崎さんは、すごい人で何十年もオフロードバイクでずっと林道を旅している。オフロ-ドバイクの延長線でみると、一番近い車はジムニーだったので、ジムニーを買い本誌に野宿と林道の記事を寄稿してくれているのだ。

何度読んでも、寺崎さんの本は面白いです。不思議ですね。

第16回機械要素技術展

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台湾の当社の取引先の黄さんが、第16回機械要素技術展に出展したので、6月20日は一日お手伝いをした。

訪問する日本企業に、私からアドバイスをするという役目だ。シンプルな展示だったので、『お客さん来てくれるかしら?』と思っていたら、10社くらいと名刺交換。そのうち3社は、見積もりまで行きそうだ。初日にしては上出来だ。1社でも新しく取引先が、できれば十分成功だからだ。
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展示会が終わったので、私の友人の星野進哉さんがやっている東京八重洲口の焼き鳥『伊勢広』へいく。ここは、日本一おいしい焼き鳥やとして隠れた名店。そもそも、星野さんのお爺さん、創業者が明治時代に、焼き鳥を発明したのだという。それまで、日本では、鳥肉をくしに刺して焼く食べ物がなかったのだという。歴代の首相や、経団連の会長が良く足を運んだことでも有名。

黄さんもおししいと喜んでくれて、連れていったかいがありました。黄さんの感想は、『やはり、日本はすごいですね。』でした。

ちなみに、伊勢広は焼き鳥もおいしいのですが、締めのお茶付けが絶品です。他に比類がないお茶付けです。

ハイリフトした四輪駆動車の利点

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これは、215サーフに轢かれているのではありません。店長の門田が、修理、調整中の風景です。

うちに来るお客さんは、見た目だけでなく、サスペンションや四駆の機能をキチンと突き詰める方が多いのが他店との違いだと思います。車は改造しても、キチンと走れないといけません。

このような、ハイリフト車は実は地震や災害に、とても強いのです。

大水がでても1mくらいの水位まで走れます。

電信柱が倒れていても乗り越えられます。

橋を渡るときの段差ができても走れます。

マンホールが飛び出した道路でも走れます。

キチンと改造すれば、法定速度であれば高速道路も十分快適に走れます。

まさに、四駆は万能なんですよ。


四駆は、すごいでしょ!!!

人生を変える生きがいの法則

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『人生を変える生きがいの法則』という本を、盛和塾横浜あてに数冊いただいた。
致知出版社、1400円+税

名古屋大学経済学部の伊藤幸男教授の著書である。伊藤さんは、稲盛和夫氏の研究をされている。

この本も、稲盛塾長のことが描かれているし、因果の法則、あの世のこと、輪廻転生、シルバーバーチの話など盛和塾の塾生なら知っている事が沢山でてくる。まるで、塾長の本の中の詳細な説明のような部分がある。経済学の大学教授書いた本のとしては、珍しい内容だと思う。

しかし、読んでいても非常に面白く感じた本だ。すぐに読めてしまう。

『塾長が言っているのだから信じる。』といつも考える塾生には、必読の書である。

モンゴルラリー参戦車両

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APIOの尾上茂氏が、今年のモンゴルラリーに参戦する車両が完成したので取材させていただく。
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オーバーフェンダーが装着されて、トレッドが広くなっている。タイヤも215/75R15とワイドだ。
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ラリーカーのコックピットは、使う人の思想が見えて興味深い。
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軽量化されたFRPのドアは、ワイルドグースのオリジナルだ。APIOのラリーカーで何度も実戦に使われている。
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リヤドアもワイルドグースのオリジナルだ。過酷な競技で何度も使われてもトラブルがないことから、尾上氏に長く使ってもらっている。
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スペアタイヤは2本、左側には燃料タンク、右側にはエアーコンプレッサーとエアータンクがある。

P3Cとオスプレイ

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 撮影に出ていたら厚木基地のP3C対潜哨戒機が真上を通過したのでパチリ。海上自衛隊では、P3Cは『ピースリーチャーリー』と呼ぶ。米軍式ですね。この飛行機は、いい飛行機で日本でも1機も墜落してないし、米国でも事故が無いと聞いている。

 ところが、今日の新聞で、米国の垂直離陸輸送機オスプレイが、墜落したと報道されていた。これで、墜落は5機目だそうだ。パイロットなら乗りたいくない飛行機だ。

過去、世界中の軍が垂直離陸飛行機を作っているが、一度も成功してない。唯一、英国のハリヤージェット戦闘機が実用化され、今も飛んでいる。しかし、ハリヤーは機体の各部からエンジンからの出力を噴射するシステムで揚力をえる方式。オスプレイのような、エンジン本体が動いて揚力をコントロールするものではない。構造上、エンジンのような重いものを動かして、離陸すると言う考え方が間違っていると思う。これで、普天間の問題は、また、意味をもたなくなるだろう。

スズキ歴史館のキャリーの展示

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スズキ歴史館にいくと毎回展示が変更されている。浜松では、軽自動車のトラックのことをケイトラといわずケットラという。
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今回は、軽トラ市がお題である。
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古いキャリーもこうして展示されていて面白い。
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実にスズキらしい展示だと思う。スズキは質実剛健なものを作る。

スズキ歴史館の自動販売機

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スズキ歴史館にいったら自動販売機がおいえある。以前はなかったものだ。
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スズキのグッズが中心だ。
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でも、本も置いてある。早速、私の本『スズキジムニーの40年の歴史』も在庫してもらえるように、スズキにお願をしようと思う。

スタックリカバリーラダー

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スタックリカバリーラダーという製品を販売開始した。用はサンドラダーである。
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スタックしたらこんな風に使う。
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車の後ろに敷くのではなく、進む方向へ敷くのがポイント。単独でのスタックには強力な助っ人になる。

スズキ歴史館

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スズキ歴史館へいく。
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階段を上がる。天井には、鈴木式織機で織られた布がある。
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暫く行かないと、いろいろと変化している。これも以前はなかった織機だ。
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ジムニーLJ10-1型。この車は以前私が所有していた車両だ。私のところから、スズキへいってもう20年くが経過する。しかし、この車両よりも、程度のいいLJ10には一度も見ていないので、はやり運命だったのかと思う。車にも、運命があるのだ。
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水冷エンジンを初めて搭載したLJ20
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排気量が550ccになったSJ10だ。
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スズキの歴史を変えたと言われる、SJ30。今見てもいいモデルだと思う。

ジムニーは現在この4台が、展示されている。

第25回JCJ支部長会議

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6月9日、浜松のグランドホテルでJCJの第25回支部長会議が開催された。
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ここは、4階にあるスズキのゲストハウスだ。今年の支部長会議は、ここで開催された。
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スズキの来客専用のバー。世界中のお酒がある。スゴイ。
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今年は、15支部が参加した。例年よりも少ない。不況?でしょうか。
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開催場所を提供してくれる、磐田市商工観光課の山下さんと八木さんの二人。
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10月13,14日に開催される、第29回ジムニーカーニバルについて議論をした。耐久レースも開催決定です。
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会議後の夕食会。
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グランドホテルの2階にあるスズキの展示スペース。ソリオが人気らしい。

車載ジャッキ移動ブラケット

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JB23Wの車載ジャッキを、エンジンルームに移動するキットを作った。先日から販売開始した。
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場所は、ラジエーターの左側だ。ステーにボルトで共締めする。
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リヤのカーゴボックスにある車載ジャッキは、結構場所をとる。
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それが、無くなるとこのように場所があく。しかも結構深いので、工具やけん引用品をかなり入れられるようになり、狭いジムニーには、かなり便利なのだ。

いいでしょう?

CCV、ジープの機能美展

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CCVのジープの機能美展が埼玉県入間市の博物館で開催されているので訪問。
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ジープ、ウイリスMB 1943年、これがジープのスタート。トヨタ博物館にもこの車両がある。
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M38 1951年。防水で水中も走れる。
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キューベルワーゲン1943年。ポルシェ博士の設計した車両だ。外観はVWビートルとはずいぶん違うが、中身は同じだ。
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CJ-3B J4 1959年。自衛隊の誇る、世界一高品質な三菱製。
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ヂフェンダー90 1997年。映画『トームレイダー』でアンジェリナー・ジェリーが乗っていた車両。
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これが、会場の全景です。
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スイス陸軍の自転車。映画『大脱走』でジェームス・コバーンが乗って逃げた自転車といわれている。

この展示、すごいでしょう?機能を極めた軍用車は、美しいというのが、CCVの石川雄一氏の主張です。私もよく理解できます。一台くらいは、手元におきたいのもです。

JB23Wリヤゲートバスケット

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問い合わせが多かったので、JB23Wのリヤゲートに取り付けるリヤドアバスケットの細部を紹介する。
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このように開閉する。取り付けは、スペアタイヤブラケットの穴を使うので、改造不要。格納したら、全長に内になるので、車検もOK。
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ワイヤーで固定する構造だ。汎用性が高い、バスケットで、リヤヒッチが不要で取り付けられる。間もなく、発売します。

ウインチで木を倒す

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山北町にある松本ハウスの横の木が台風で傾きました。このままでは、ログハウスに倒れてくるので切る手伝いに行きました。
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木にストラップを巻いて、ウインチで引きます。
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フロントに車輪止めをいれます。ワイヤーの遊びをとり、木にテンションをかけます。
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松本さんが、エンジンチェンソーで木に切れ目をいれます。
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木は、ログハウスにぶつかることなく倒れました。
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倒れた木を運びます。丸太にストラップを巻いて、JB23Wで引きます。
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作業しやすい平地まで丸太を移動させます。
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丸太をチェンソーで切りそろえて、薪にします。今年の冬にストーブで燃やすのです。

今日は、ジムニーのウインチを久しぶりに人の役に立つ使い方をしました。

この模様は、ジムニースーパースージー72号2012年9月9日で紹介します。

林道横のおたまじゃくし

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神奈川県山北町の林道を走行していたら、なにやら生き物が沢山いる。
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ジムニーから降りてみると、おたまじゃくしが沢山いた。黒く見えるのは、全部、おたまじゃくしです。

ジムニー絵本製作進行中

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ジムニーの絵本の製作を続けて2年目になる。そろそろ最終段階に来ている。表紙案が、ようやく固まる。この表紙で行こうと思っている。
日本語だけでなく、英文併記でいこうと考え、現在準備中。

自動車をモデルにした絵本に『カーズ』があるが、それに負けないよう頑張ろうと思う。

シートボトムバッグの利便性の良さ

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ジムニーのシートの下にピッタリ入るバッグが、ジムニーユーザーに好評だ。左がアメリカ製のジープ用の工具バッグ、中央が日本のDIYショップで売られているよくある工具バッグ、左がシートボトムバッグだ。
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比較するとわかるのだが、シートボトムバッグは、シートの下に入れるために薄いのだが、実際はとても容積が大きい。実に沢山の工具が入る。
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一般に工具バッグは、とても便利だ。私など無いと困る。だいたい、皆さんはジムニーの運転席のシートの後ろにこれを置いている人が多いと思う。
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しかし、このように場所をとる。どうしても、荷室や足を置くスペースを取る。
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ところが、シートボトムバッグなら、このようにシートの下にすっぽり入るので、シートを標準の位置にすると、バッグは全く見えなくなる。

狭いジムニーのスペースをとても有効に使えるのだ。

バッグには、取っ手も付いているので出し入れも簡単だ。

また、細かな荷物もバッグの中に入れれば、キチンとまとまり動いたり散乱したりしない。

工具や、レスキュー用品を格納するのにとても便利である。

SJ30のシート交換

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SJ30の純正シートが破れてあまりひどいので、JA11タイプのシートへ交換する。SJ30のシートはいつかレプリカにするので大切に保管する。
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外したシートからレールを移植する。
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なんともシンプルな構造。こうやって作業すると、SJ30の設計の合理性がとても理解できる。この点JB23は全然ためだ。
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新しいシートになりました。

エキゾーストマニホールドの排気洩れ

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これは、エキゾーストマニホールドの遮熱板を外した状態だ。エキゾーストマニホールドから排気が洩れる。これで、2回目だ。ファイターエンジニアリングの小林さんに聞いたら、JB23Wは、マフラーのつりさげがのポイントが、他のジムニーよりも少なくて、この3本のボルトにマフラーの重量が集中する。そのため、ねじが緩みやすいのだという。

増し締めするが、かなり緩んでいて驚いた。アフターマーケットのマフラーを付けると、純正よりも重いので余計に負荷がかかるのだろう。排気洩れしたら、まずはここを見よう。
プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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