HMS-3に300kg積載すると

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黄色のJB23Wには、ワイルドグースのオリジナルサスペンションHMS-3が入っている。積載をあまり考えない4輪が同じバネレートでしなやかに動。それで3インチ車高があがる。これに荷物300kgを積載してみました。
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フロントは、リヤが沈み込むので、上がります。フェンダーのクリヤランスが広がる。
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荷物を300kgの積載すると、リヤはこのくらい沈み込みます。タイヤがあたりません。
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荷物300lgの荷物を下ろすと、元の様になります。へたりはでません。
重量は、1130kgでした。燃料が満タン。レスキュー道具、工具で25kg。ウインチバンパー、ウインチWARN8000、リヤヒッチバンパー、アウターロールケイジ装着でこの重さである。
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積載を下ろすと、リヤタイヤのフェンダークリヤランスは、こんな感じです。
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スタックリカバリースクール

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2017年5月27日土曜日、スタックリカバリースクールを開催。参加者は、一人欠席があり町田の国崎さん、朝霞の池田さん、さいたま市の関口さん、埼玉県北本市の梅田さん、東京の平沢さんの5名でした。DSCN1092.jpg
サンドラダーの使い方の実践講座。
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車載ジャッキの使い方とその応用。
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各種ロープによる牽引を実体験してもらいました。

JB23Wのスペアタイヤカバー付にスコップホルダーをつける

スペアタイヤブラケット延長ボルト (3本セット)の1本のボルトとどこでもホルダーを組み合わせて、スペアタイヤカバーが装着された状態でも、スコップがスペアタイヤに取り付けられるものを、造ってみました。
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ジムニーには、スコップ必要なんですよ。それで、ジムニーの室内に積んでおくと、どうも邪魔なので、汚れても平気な外がいいですね。スコップは積みたいけど、スペアタイヤカバーは外したくない人には、朗報と思います。
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相模川『猿が島』クリーンキャンペーン2017

 集めたゴミは、5月15日きれいにかたずいていました。これは、5月24日の朝の撮影です。
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 相模川『猿が島』クリーンキャンペーン2017 の報告に、厚木市の生活環境課(美化清掃実施申請書をだすところ)と神奈川県の土木事務所(河川区域一時使用届をだすところ)へ、清掃のときの写真と参加者署名リストをもっていく。昨年は、『ゴミ処理の予算がないので、神奈川県からはゴミの引き取りはできない』と清掃活動のあとに言われて、厚木の担当の方と困ったことがあった。しかし、今年はそのような問題もおきずに、集めたごみは、市と県とで処理してもらった。めでたし、めでたし。
 私が会長をつとめるJCJからは、JCJ東京支部と、JCJ猿が島支部の人の参加があったが、参加人数はすくない。JCJの長い会員でも、『会長、人の捨てたごみなんか、拾うのいやだよ。相模川のクリーンキャンペーンなんか、行かないよ』と明言する人もいる。人の考えは、色々あるので強制はできない。しかし、私でさえ、拾うのはちょっと嫌だが、『自分たちの走るところは、自分たちできれいにしたい。』という気持ちからスタートし、もう23年になる。人のためではなく、自分のためだと思って長年していることだ。今年も、参加された方にお礼をのべたい。ありがとう。来年も行います。
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相模川の河川敷に咲くけしの花です。
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猿が島の入り口の神奈川県厚木土木事務所の看板。
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浜松のコーセー自動車

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JB23TというジムニーJB23Wをベースにピックアップアップトラックを製作している浜松のコーセー自動車を訪問して、撮影をさせてもらった。
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JB23Wの後部を切り取り、FRPのパーツを被せて造るので、完成度が高い。まるでスズキ純正のような仕上がりだ。
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FRPなので造形の自由度が高く、錆びない。ジムニートラックが欲しい人への朗報だろう。
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デモカーには、RVボックスとすのこが敷いてありましたが、これは、キットパーツには含まれません。
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マイティーボーイを思い出す、SUZUKIのロゴの入った、リヤゲート。いいセンスですね。

単行本『スバルをデザインするということ』難波治著

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難波治さんから著書を頂いた。『スバルをデザインするということ』という本だ。難波さんは、私がスズキに勤務していた時の友人である。在職中に難波さんから、スズキのデザインについて、何度も意見を求められたが、いつもよく考えてから真摯に回答をした。そして、私の予想が当たるので、スズキのデザイン関係者からは随分と感謝もされた。しかし、難波さんはその後スズキを退社して、ハブデザインエンジニアリングという会社を創業し、フリーランスのデザイナーになった。じつは、スズキを退社した日が私と同じで、不思議な因縁を感じたものだ。それが、難波さんはその後、スバルのデザイン部長になり、低迷していたスバルを立ちなおらせた。その軌跡がこの本には書いてある。特に、デザインには売れる群れがあり、その群れからスバルはことごとく外れていた。技術部の意見が強くて、デザインの力を十分に発揮できないので、難波さんはデザインの黄金比をスバルの技術者たちに、見せて数字で彼らを納得させたという。この本には、その経緯や売れ筋の群れのことが書かれている。これはすごいことで、売れる車はデザインがよいのだけど、それは数字で表現できる裏付けがあるというのだ。つまり、この本に書いていることを、自動車のデザインに生かせば、失敗はしないということになる。剣術の奥義、秘伝の様なことが書かれている。自動車の設計や、デザインを生業とする方は、読まないといけない本です。お勧めします

JB23Wのタイヤの接地面積を求める

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ジムニースーパースージー101号(2017年7月9日発売)の特集は、タイヤです。そのタイヤの接地面積を空気圧の変化、2kgf/cm2、1.6kgf/cm2、0.8kgf/cm2と3つの変化のデータを採りました。タイヤのトラクションは、空気圧でおおきく変化しますが、それを科学的に比較する記事を作成します。
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タイヤをケント紙の上に置いて、フットプリントを採るのです。
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ジムニーの純正タイヤの空気圧の指示のステッカーは、右ドアの内側にあります。

サンドラダー

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ジムニースーパースージー101号の記事の取材で相模川へ撮影に行く。
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JA12Cにサンドラダーを積載してみると、ピッタリと収まります。装備をきちんと格納できる。
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リヤゲートの内側にもぴったりあつらえたようにはいります。
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ところが、JB23Wのリヤには、入らない。ボディーが拡大されたのに、室内は狭くなっているためだ。
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しかたがないので、JB23Wにラダーを室内に積むのは、このような感じでしか積載が難しい。どなたか、いい方法があったら教えてください。

横浜グランドインターコンチネンタルホテルで試食

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5月21日の夕方、横浜へでかける。横浜グランドインターコンチネンタルホテルで試食会があるためだ。時間より早めについいたので、散策しながらホテルへ向かう。今日は、盛和塾世界大会でのメニューの試食があり、出される品目をきめるという仕事なのです。私なんかでいいのかなーという気持ちはあるが、世話人の多くが参加できないというので、参加しました。おいしい食事でしたよ。では、世界大会の夕食、ご期待ください。

相模川『猿が島』クリーンキャンペーン2017

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2017年5月21日(日)相模川『猿が島』クリーンキャンペーン2017 を行いました。参加者名簿に書いてもらった人が約100名、昨年よりもちょっと少ないのですが、ゴミの不法投棄も減少していて、ちょっと安心しました。毎年、行うと変化がわかります。今回の遠方は、広島の方でした。皆さん、ありがとうございました。来年も、よろしくおねがいします。
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スペアタイヤに『ちょいかけフック』を取り付け

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JB23Wはおおくの車両にスペアタイヤのホイールを隠すためのプラスチックのカバーがついている。その取り付け穴を利用して、『ちょいかけフッjク』を取り付けてみました。
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ゴミ袋や、室内に入れたくないものを、ひっかけることができます。昔、スペアタイヤにキャンプのゴミを、ベルトで固定して帰宅したことがある。すると、帰宅してみるとそのゴミ袋がない。高速道路で飛んだのですね。まずい、失敗をしました。フックがあるからといって、油断していけませんよ。

相模川猿が島クーリンキャンペーン

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この写真は、2016年7月の相模川クリーンキャンペーンの時の写真です。参加された方、有難うございました。

さて、今年も5月21日日曜日に相模川猿が島クリーンキャンペーンを行います。猿が島の入り口を入って右折して100mのところに、受け付けがあります。
受付で厚木市からもらったゴミ袋が250枚ありますので、一人1枚受け取ってください。
また、参加名簿に名前、住所、電話、加入されているクラブ名や団体名を記入してください。
あとは、①燃えるごみ②燃えないゴミ③粗大ごみの3つに選別して集めてください。
ゴミを集めた後は、厚木市と神奈川県へ提出する証拠になる記念撮影をして、解散します。雨天でも行います。
皆様のご参加をお持ちしています。
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直虎ゆかりの地を歩く

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引佐クロカンエリアの隣に、直虎の祖母のお墓がある。清水さんに聞いたら、数えきれないほど通過しているが、行ったことは一度もないというので、散歩がてらお参りに行くことにしました。今NHKのドラマで今有名な井伊家は、ここらあたりに住んでいたらしい。
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浄心院のお墓は、シンプルでした。合掌。
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如意院はお墓から300mくらいのところにあります。
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竜宮小僧は、この淵に住んでいたそうです。ここは都田川で今は都田ダム(いなさ瑚)の上流にある。なんだか、不思議な感じがしました。
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引佐クロカンエリアで自給自足キャンプ

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5月15日16日は、浜松の引佐クロカンエリアにて、JCJの清水純さんとジムニースーパースージーで連載を持つ小野勝重さんにお誘いを受けて、自給自足キャンプです。
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本日の収穫は、オオバコ、タラの芽、ワラビ、フキ、シイタケ、沢蟹で、お魚は釣れませんでした。
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シイタケを焼きます。巨大なのですが、分厚くておいしいステーキのようです。
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沢蟹や山菜はテンプラにしました。
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静かに夜は更けていきます。少し寒いけど、快適なキャンプでした。森の中の生活はいいものです。

林道でランチ

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大鹿村の林道でランチしました。今日は天候に、恵まれて快晴です。
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これほどいい風景の中でランチをしたことは今までにないです。林道は奥深いと思います。
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天空の池へ

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大鹿村にある『天空の池』へいく。残雪が残る。池には水が溜まっている。アルプスと雲海が見える絶景でした。
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天空の池という「名前で有名ですが、二児山というのが正式名のようです。
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オーストラリアフォーホールドライブクラブSAのローズさんとスティーブさんも感激してくれました。よかった。

伊那の林道をいく

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落ち葉で覆われた林道は、まるで絨毯の上を走るようです。
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雨の中、コンボイで林道を走ります。
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ちょっと休憩
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林道の落石でここからはちょっと無理なので、今日はここから引き返します。
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旅館の入野谷へ到着
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ローズさんとスティーブさんを交えて、日本式の宴会は、夜遅くまで続きました。
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JCJ神奈川のツーリング

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5月13日は、JCJ神奈川のツーリング、オーストラリアのダーウインから来た、スズキフォーホイールドライブクラブサウスオーストラリアのローズさんとスティーブさんを連れて参加する。
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南アルプス村長谷で集合してから、雨なので、蕎麦屋で昼食。
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はじめて、蕎麦を食べたそうです。気に入ったとか。
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これから、いよいよ、伊那の林道に入ります。
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雨も小雨になりました。美しい緑の林道を行きます。

suzuki 4 wheel drive club south australia

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suzuki 4 wheel drive club south australiaのメンバーのローズさんとスティーブさんがきました。クラブは、1977年に発足、今年の9月で40周年をむかえるという。すごいですね。
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旧知の尾上さんに逢いたいというのでAPIOへいきました。明日からは、JCJ神奈川のツーリングに同行します。
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行者にんにく

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北海道の旭川市のかたから、行者にんにくを送ってもらいました。山にとりにいったので、私が懐かしいだろうという気使い。ありがとう。マヨネースで炒めてから、かつ節をかけて、ぽんすでたべました。40年ぶりです。

国展へいく

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5月10日午前中に、関内にある三井住友銀行に用事があったので、でかける。そのあと新国立美術館へいく。草間弥生の展示会なので、ものすごい人で驚く。草間弥生さん、すごい人気なんですね。絵や版画ははがきサイズで、3千万円くらいするそうだ。
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草間さんの展示会は、人でとてもいけませんでしたが、野外展示場でみることができました。
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今日のお目当ては、三木茂氏の彫刻です。石の亀です。
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きていた方と記念撮影して帰りました。中央が三木茂氏です。ジムニー絵本『ドクトルパンダとジム太』の絵をかいてくれています。現在、第二弾の『郵便配達のジム太』を描いてもらっています。今年中に、出ると思います。
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ジムニースーパースージー100号本日発売

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ジムニースーパースージー100号が、2017年5月9日発売。過去最高のページ数で160Pもあります。厚いです。しかも、100号記念のジムニーカラビナキーホルダー付です。他のジムニーの本では1年に1回くらい発行するものがあるのですが、せいぜいデモカーは30台から40台と少ないけど、ジムニースーパースージーは今回なんど、100台以上(ユーザーやミニカーを含む)も入っています。これは、年6回も出しているため、広告を出稿していただいているクライアントや、ジムニーショップとのきずなが強いためです。だから見応え十分です。ホープスターの新しいネタもあります。前号から連載が始まった、スズキの元デザイナー福永たつみ氏の『イタリア通信』と作家・スポーツライターの増田俊也氏の『路外随想』も、はやくも人気です。
 1982年10月に発行してから、ジムニースーパースージーは、今年で35年目を迎えます。よく続いたと自分でも思います。これもジムニーの神様がついているお蔭なんですよ。

APIOへいく

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5月8日、APIOへ鵜j品にいく。尾上さんのアトリエに立ちよると、清水から来たSJ40Vがいた。これから、レストアをするのだそうだ。SJ40Vは、普通車なので維持費が高くて人気がないが、実は生産台数は少なくて、希少である。JCJもこのジムニー1000が登場したことが、きっかけである。ジムニー、スズキの四駆を世界に知らしめた記念すべき車両なのです。
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富士川

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5月7日日曜日、晴れだが視界が悪く、黄砂もあるなかでの遅いスタート。今日の富士山です。上昇風はなく、それでも沈下率をを考えながら24分のフライトでした。
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ドイツ性のグライダーASK-21。毎回、これに乗ります。
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セスナです。

わらび採り

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山北町の松本ハウスで、麟太郎とわらび採りをする。
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7歳なのだが、採り方を、一度教えるとできる。わらびは、どこから摘み取るか?根は採らない、先端が開いた位ものは採らない、なるべく太く柔らかいものを採る、など注意することは結構ある。大人でも初めての人は、何度も説明しないとできない人がいるが、子供は、吸収力がすごいね。すぐに覚える。
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今日は、こんなに取れました。松本さんのストーブの木灰をもらいました。木の灰でわらべいのあく抜きをすると、重曹よりもはるかにおいしくできます。色も黒つまず、きれいな緑になります。

ホイールを塗装

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JA12Cのスチールホイールが気に入らないので、JB23Wの純正アルミホイールを入手した。」
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このまま使うと面白くないので、米軍のカモスプレーの艶消し黒で塗装してみる。
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仕上がりはいい感じです。あとは、装着後の塗装の耐久性はいかに?近日中にタイヤとホイールを交換しようと思います。

ジムニーSJ410Wで薪を運ぶ

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先日、空き地の木を切り倒す作業をしたら、木は捨てるというので、貰ってきた。山北町の松本ハウスでストーブの薪にするためだ。
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SJ410Wは、ボディーの室内長が、JA11よりも約30センチ長いだけなのだが、これだけの薪をつめる。
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荷物を下ろしたSJ410Wは車高があがります。室内を掃除して、山北町の萌木色の山々を見ると心が落ち着きますね。

相模川でBBQ&キャンプ

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5月3日4日は、長女一家と相模川で、BBQ&キャンプ。友紀の伴侶の宏さんが、キャンプをしたことが無いというので、近場でキャンプの訓練。相模川でキャンプで寝たのは初めてだが、色々な人がくるので物騒だし、オートバイの爆音やサイレンで一晩中うるさくて、BBQにはいいけど、キャンプにはあまり向いていません。しかし、5月はまだ、蚊もいないので快適な夜でした。

ヘリコプターの機関銃

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先日いった厚木基地のオ-プンデイの一コマ。ヘリコプターの機関銃に触らせてくれた。家族全員で触らせてもらいました。すると、あとで、ある市民から、『武器である機関銃をさわらせることはよくない』などと、クレームがついたそうだ。私は、そのニュースを聞いて、バカなことを言っていると思いました。
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この基地に展示してある最強の武器は、F-18戦闘機です。それも、世界最強レベルの武器です。トマホークミサイルも撃てる。爆弾、ミサイル、戦術核にいたるまで搭載して、相手を攻撃できる。殺傷の能力は、機関銃などとは比較にならないレベルだろう。それを、機関銃だけが武器だと思っている人がいるのである。機関銃など、近代戦では骨董品の武器だ。日本人の、戦争オンチもひどいものだと思った。
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ヘリコプターの女性パイロットの方と長女の麟太郎7歳と記念撮影させてもらった。大尉さん、どうもありがとう。

テントの修理

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昨年の早川町のキャンプで風に飛ばされて壊れたテント。アルミの骨が折れました。
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骨つぎの要領で、アルミの板でアルミの各パイプをつなぎ、補強しました。音がでないように、糊が強力で長持ちするダクトテープで固定しました。
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修理完了。自立できました。6月3日のワイルドグースの早川町でのキャンプでまた、使います。

旭川の加藤ラーメン

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私の故郷である旭川の加藤ラーメンを、石川さんからいただきました。札幌とは違う味です。ラーメンは奥深いですね。もらったラーメンは社員とわけていただきました。確かに、麺はおいしいです。

厚木基地オープンデイ

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4月29日は、厚木基地のオープンデイなので、飛行機を見たくて、家族を連れて出かけました。昔、勤務した場所なので懐かしい。
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すごい人で驚きました。米兵も明るくて、女性の兵士も増えている。
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長女の友紀と来たのは、20年前。今はその子供たちとくることができました。
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台湾101で記念撮影

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台湾のAMPAの第二会場は、台北の101ビルの隣にある。ホテルに帰るときに皆で記念撮影しました。今は、世界一ではないようです。
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台湾のジムニーショップを訪問

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台湾のジムニーショップを訪問。山形県のKプロダクツの今さんが来たので、記念撮影です。
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店の外には、ジムニーが一杯停まっています。
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すべてハイリフト車です。サスペンションで3インチ、あとはボディーリフトが4インチ程度でした。
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台湾の九分へいきました

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豪雨の中宮崎駿監督のアニメ『千と千尋の神隠し』のイメージになったという九分へ行きました。確かに、夜の提灯はすごい。でも、昼jここへ来る理由はなんだろうかと思いました。不思議な観光地でした。
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台湾のナイアガラといわれる十分瀑布へ行きました

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台湾のナイアガラといわれる十分瀑布(十分の滝)をながめに行きました。今日は、観光です。左端は、ワイルドグースの社員ではなく、盛和塾渡良瀬の湯沢さん。当社の取引先です。一緒に、台湾へいきました。
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これが、ナイヤガラの滝?ちょっと小さいね。
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台湾で見たエスクード

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台湾で見たエスクード。ARBの前後バンパーにシュノーケル、リヤヒツチメンバーもついています。使い込んでいるエスクードですが今も現役です。
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ARBのシュノーケルは、オフロードの象徴だと思います。これさえあれば、水でエンジンを壊すことはなくなります。
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台湾AMPAのコンパニオンガール

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毎年、レベルが上がっている、台湾のコンパニオン。10年前と比べると、背も高くなったし、美しい容姿の人が増えたと思う。
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この外側のコスチュームは、金属でした。
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サイボーグかな?と思わせる容姿。
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細見長身の娘もたくさんいました。
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台湾ジムニークラブのツーリングへ同行その2

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豪雨の中、台湾ジムニーのツーリング。今日は温泉に連れて行ってもらいました。
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乳白色の硫黄泉で、大変良いお湯でした。お肌つるつるになり、調子よかったです。
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10台のメンバーが参加してくれました。
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せっかくなので、ジムニースーパースージーのユーザー撮影会を、実施しました。
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この模様は、2017年7月9日発売の、『ジムニースーパースージー』101号で紹介します。台湾ジムニークラブの方、ありがとう。
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台湾ジムニークラブのツーリングへ同行

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4月22日土曜日、台湾ジムニークラブの方に、ツーリングへ連れていってもらいました。
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奇石があるという海岸の場所で、記念撮影。
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豪雨の中のツーリングでした。雨が降らなかったら、川でオフローディングだったのですが、行かなくて、よかった?と思うほどの豪雨でした。行けば、流されたかなと思えました。どうやらこれも、ジムニーの神様のおぼしめしかな?と思います。
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台北市内の街角のジムニー

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台北市内を散策したら、ジムニーがいたので、撮影しました。JB33かな?左ハンドルで、ナンバープレートが大きいのが、日本との違いで、あとはほとんど同じ外観です。
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台湾の朝食

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初日の台湾の朝食は、台湾らしくおかゆにしました。お惣菜を、選んで食べます。
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朝から、充実した、実においしい朝食をいただきました。台湾の食も豊です。

台湾のお寺へ行きました

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台北のお寺で、お線香を買い、家内安全、商売繁盛をお祈りしました。

台北市内を行く

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台北市内を歩いているとラッピングバスが来ました。マキシスタイヤのラッピングでした。

台湾へ

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2017年4月19日、台湾のAMPAへ、ワイルドグースの社員と出かける。
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取引先の一つを、表敬訪問する。
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夜は、台湾の人と会食でした。この人数なのに、盛和塾台湾のエリンさん、渡良瀬の湯沢さん、そして横浜の二階堂と3名もの塾生がいるのは、あとで思いだすと、不思議なことだと思いました。

5月21日(日)の相模川『猿が島』の清掃活動

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 5月21日日曜日10時から12時まで、相模川の『猿が島』のごみひろいをする予定なので、今日は厚木市役所の生活環境課と神奈川県土木事務所の厚木支所にいき、5月21日の清掃活動の説明にいく。申請書もあるので、それも提出する。これを出さないと、集めたごみを持って行ってくれないので、大切なことなのです。
 最近、猿が島の不法投棄が増えているので、ここらできれいにして、これ以上のゴミが増えるのを止めたい。ゴミを捨てる人にも、多少、良心があるらしく、ゴミ拾いをして相模川がきれいな間は、ゴミを捨てる人が極端に減ります。ところが、少し経って、ごみを捨てる人がでてくると、そのあと、急激にゴミが増えていきます。拾う人は、捨てない人です。自分たちの走るエリアは、自分たちで守りたいと思います。5月21日10時から、ゴミ人いに多数の参加をお願いします。 雨天でも行いますよ。大雨でも!その時は合羽と長靴を持参ください。

初級オフロードスクール

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4月15日、来週の予定のオフロードスクールを前倒しで開催する。来週から、ワイルドグースの社員と台湾へ研修に行くことになったためです。今日は、町田市の国崎さん、横浜市の田沢さん、秦野市の山下さん、厚木市の本田さんの4名でした。はじめてのオフロードへ参加された方が、3名いたので、ヒルクライムやヒルダウンの難易度をあげました。また、練習の回数も増やしました。
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隊友会

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4月14日隊友会の総会が海老名の商工会議所であったので参加する。防衛講話は、厚木の第3航空隊の大江1佐によるP-1哨戒機の話や、中国、北朝鮮、ロシアの現状と問題を話してくれた。中国の軍事進出、太平洋とインド用への覇権国家をめざしている状況がよくわかった。話しを聞いて判断すると、北朝鮮への攻撃は、条件がそろうとアメリカはやるなという感じ。これあkら、隣で戦争がはじまろうとしているのに、日本の野党は、平和ボケしたのんきなことをいっている。なさけないと思う反面、これから自衛隊は大変だと思った。
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ジムニートラック

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先日の、磐田市竜洋海浜公園での撮影会にきた、JB23Tと命名されたジムニー。JB23Wをトラックに改造した車両です。だから、ジムニーは面白い。また、こんな車両が来るので、撮影会はやめられません。
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リヤゲートのSUZUKIのロゴ、カッコいいね。
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荷台は、すのこがひいてあり、RVボックスがのっていました。
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サイドには、JB23Tの名前が表示されています。いいね、これ。
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室内は、こんな感じです。ウエザーストリップは、キャリーの用のようです。アクリル板をいれてます。
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JB23W黒も洗車

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4月9日の富士がねオフロード走行会では、フィリピンからジムニーとジムニーのイベントを勉強に来た、フィリピン人のケネディーさんとスズキの駐在員の山内さんに、JB23Wの黒を貸したので、中も外もドロドロでした。
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下周りを洗車しました。あとは、室内とマット。最後に、洗車機にジムニーをいれて洗車で完了。オフローデイングと洗車は、切っても切れませんね。
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プロフィール
二階堂 裕

二階堂 裕

1954年、
北海道旭川市生まれ。
RV4ワイルドグース
代表取締役。
ジムニー専門誌 「Jimny Super suzy」発行人。


1973年海上自衛隊のパイロットとなる。1982年にスズキに入社、エスクードの設計コンセプトを考案。その後、インドネシア駐在を経て、1994年に4×4専門店RV4ワイルドグースを設立。オーストラリアンサファリやアジアンラリー、ボルネオラリーなど海外でのクロスカントリーレイドに多数参戦。ジムニーの第一人者で日本ジムニークラブ(JCJ)の会長を長く務めた。「4WDチューニング大全」(山海堂)「ジムニー達人バイブル」(三推社・講談社)など、ジムニー・四駆全般についての著書多数。

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